製品ナビは、工業製品からエレクトロニクス、IT製品まで、探している製品が見つかります

三角コーン認識による危険領域検知

アンドール(株)

最終更新日:2021/02/22

このページを印刷
  • 三角コーン認識による危険領域検知
骨格認証(POSE)技術と物体認識の技術を融合
アンドールは、ディープラーニングによる画像の物体識別と骨格認証「POSE」を組み合わせることで、より自由度の高い三角コーン認識による危険領域検知システムを開発した。あらかじめ三角コーンを学習することで、画像内から識別することができる。赤い三角コーンを危険領域とみなすデモンストレーションでは、POSEで認識した人が赤い三角コーンに接近すると画面上の文字で危険を通知する。

動画

会社情報

アンドール(株)

アンドールが得意とする図形処理技術を活用し、一般的なソフトハウスでは対応不可能な高度な問題への解決策を提案いたします。
CADSUPERシリーズのCAD製品及びCAM商品の一層の機能強化とともに新分野の市場をターゲットとした製品も続々と投入してまいります。
CAD/CAM製品開発で蓄積された図面処理技術を活用したお客様独自のシステム開発や多様なニーズに対応するソフト群とともにお客様のニーズに応えるソリューションを展開しております。

アンドール(株)
〒 154-0001  世田谷区池尻3-1-3 MUTOH池尻ビル
電話 : 03-3419-6011

https://www.andor.co.jp/
詳細はこちら

お問い合わせ

お問い合わせの内容によっては、お返事に時間がかかる場合がございます。あらかじめご了承ください。

三角コーン認識による危険領域検知へのお問い合わせ

以下の内容で間違いがないかご確認いただき、「送信」ボタンを押してください。

至急 / 通常

希望内容

要望事項

企業ロゴ

ランキング

企業基本情報

社名:
アンドール(株)
住所:
〒 154-0001
世田谷区池尻3-1-3 MUTOH池尻ビル
Web:
https://www.andor.co.jp/
TEL:
03-3419-6011

おすすめ情報

  • CADSUPERLite

        <2次元CADシステム>
      
    本製品は、DXF/DWG・MicroCADAM・JWWデータファイルの入出力や上位版「CADSUPER」と同じファイル形式を採用し、製図機能に特化したCADシステム。シンプルなメニュー構成とし直観的な操作を実現。設計現場のほか、営業・製造現場や協力会社など幅広いユーザーに対応。

  • 検査表システム

         <検査表システム>

    本製品は、CAD図面(DXF/DWG)から検査表を自動作成するシステム。検査開始ボタンにより、判定「OK/NG」、出力が簡単に行える。寸法線全体を囲んで選ぶだけで寸法線属性を自動抽出し、検査表を作成。「番号表示」をオンにすると、寸法線一覧の番号を寸法文字の近辺に表示。「寸法置換」をオンにすると、番号表示で表示していたバルーンのみを図面内に作図する。

  • CADSUPERWorks

       <3次元CADシステム>

    本製品は、既存の2次元図面資産を有効活用でき、容易な操作で3次元モデリングが行える3次元CAD。2次元CAD感覚のモデリング技法で、三面図・六面図からモデルを作成。数値を入力することなく、線や円弧の要素を指定するだけでモデルを作成でき、直感的な操作が可能。