ハンディ用5250エミュレータ Handy5250

(株)ウェルキャット

IBMiとダイレクトな通信が可能

【Handy5250】は、ハンディターミナル「XIT-200シリーズ」上でダイレクトにIBMiシステムと通信できる5250エミュレータ。IBMiホストとダイレクトに通信を行うため、専用のゲートウェイ装置は不要。ターミナル特有のプログラム言語を覚える必要がなく、使い慣れたRPGで開発でき、業務効率改善とコスト抑制を両立。IBMi以外のホストシステムへアクセスするプログラムをハンディに搭載しておけば、簡単なキー操作によってそれらを切り替えることも可能。オプション「OCR-X21」を搭載すれば、エミュレータ上でロットナンバーや製造年月日などの文字読み取りも可能。

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会社情報

(株)ウェルキャット

Code39、GS1 128といった一次元バーコードは今や製造、物流、流通に限らず様々な業界で広く利用されています。
さらにはQRコードなど二次元シンボルの利用も進み、先進的な企業では次世代自動認識メディアであるRFIDの導入も始まっています。
ウェルキャットはそのようなユーザー様のニーズに応えるべく常にオリジナリティの高い製品づくりに取り組み、他にはない製品を市場にリリースして参りました。
これからも、バーコードリーダーの専門メーカーとして、『無線ハンディとRFID』を旗印に、自動認識市場を牽引して参ります。

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