京セラオプテック(株)

京セラオプテック(株)

1949年、株式会社富岡光学機械製造所として設立した当社は、以来レンズメーカーとして、世界のトップ水準を歩む技術力を培い、1974年ドイツ、カール·ツァイス財団と技術協力のもと、世界で高い評価を受けているコンタックス用レンズの生産を開始いたしました。さらに1983年に、京セラグループの一員に加わり、幅広くレンズおよび光学機器分野で、最高レベルの技術力を誇って参りました。
そして今日、"最高レベルの光技術"を追及するために「設計」「測定」「製造」と、技術3本柱を確立いたしました。
同時に、これらを駆使して、光学産業分野から光産業分野への躍進を積極的に推進し、京セラオプテックならではの創意工夫に満ちた製品の提供に努めています。

京セラオプテック(株)の製品

企業概要

社名 京セラオプテック(株)
住所 〒140-0002
東京都 品川区東品川3-32-42
Web http://www.kop.co.jp/
TEL 0363645577
FAX 0363645578
設立 1949年
主な事業内容 光学部品(レンズ・ミラー)を用いた設計と製造を行っています。

【単体部品】
球面レンズ、非球面レンズ(ガラス、プラスチック)、シリンダーレンズ(ガラス、プラスチック)、各種ミラーなど

【レンズユニット】
画像処理用レンズユニット(マシンビジョン用)、スキャナーレンズユニット(OA機器用)、ビューイングレンズユニット(車載用)、センシングレンズユニット(車載用)、高精度投影用レンズユニット(露光機用)

【光学ユニット】
画像処理用光学ユニット(マシンビジョン用)