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USBデバイス制御ソフトウェア『デバイスシャッター』に大規模・多拠点対応モデルが登場

2017/03/16

(株)ディー・オー・エス

『デバイスシャッターEX』2017年3月16日より提供開始
~セットアップ工程を改善することで管理責任者の作業を軽減し、導入作業の効率化を実現~

「デバイスシャッター」は、小規模事業者向けにサーバを必要としないスタンドアロン型ソフトウェアとなっているため、初期費用をかけることなく容易に導入することができ、簡単にUSBデバイスを制御することができます。導入時には、管理責任者が各クライアント1台ずつに対してソフトウェアのインストールからID/パスワードの登録まで、セットアップ作業を実施することで、現場に即した管理が可能となっています。

『デバイスシャッターEX』では、「設定ファイル」を採用することで、「デバイスシャッター」の利点はそのままに、セットアップ作業を管理対象者でも実施することができるようになり、大規模事業者へ容易に導入いただくことが可能となりました。これにより管理責任者の作業工数を大幅に削減することができます。
特に拠点・事業所が多い企業においては、出張経費の削減や展開時間の短縮に大きく貢献いたします。また管理対象PCが多い場合も、管理責任者とクライアント側でセットアップ作業を分担することができるため、効率的に展開することが可能です。

『デバイスシャッターEX』で採用する「設定ファイル」は暗号化されているため、セットアップを行う管理対象者に設定内容を閲覧される心配はありません。

もちろんデバイス制御に関しましては、従来通りUSBメモリをはじめ、光ディスク(CD/DVDなど)やSDカード、デジカメ、スマートフォン(Android/iOS)など、USBポートに接続されるデバイスの使用禁止設定を行うことができ、社内機密情報や顧客情報の漏えい対策やマイナンバー制度における情報漏えい対策として、USBデバイスの使用を禁止することで、セキュリティレベルの高い事務環境を実現することが可能です。

特定のUSBデバイスのみ使用を可能にする機能(ホワイトリスト機能)も搭載されているため、セキュリティ機能が強化されたUSBメモリのみ使用を許可することで、従来の作業効率、事務効率を維持したまま、セキュリティを強化することが可能です。

「デバイスシャッター」同様、『デバイスシャッターEX』においても30日間無料『お試し版』をご提供いたします。
デバイス制御をご検討中の企業様に、『デバイスシャッターEX』の全ての機能をご購入前にお試しいただけます。

また、2017年5月10日(水)より東京ビックサイトで開催される第8回クラウド コンピューティングEXPO【春】(小間番号:東50-12)にて、USBデバイス制御ソフトウェア「デバイスシャッター」および「デバイスシャッターEX」を展示いたします。会場にお越しいただき、デバイス制御に関するお悩みを、専門スタッフにぜひご相談ください。

■「デバイスシャッターEX」について
製品名:USBデバイス制御ソフトウェア「デバイスシャッターEX」
価格(税別):5ライセンス版:10,500円、10ライセンス版:20,000円、20ライセンス版:38,000円、50ライセンス版:90,000円

■「デバイスシャッターEX」の主な機能
・豊富なUSBデバイスの使用を制御する「USBデバイス使用制御機能」
≪対応デバイス≫
USBメモリ、SDカード、カードリーダー、CD-R/DVD-R、デジタルカメラ、スマートフォン(Android/iOS)
・「設定ファイル」採用による迅速で効率的なセットアップ機能
・特定のUSBデバイスへのアクセスを許可する「ホワイトリスト機能」
・デバイスシャッターを導入しているPCをクラウド環境で管理できる「ライセンス管理機能」

※製品の詳細は下記をご参照ください。
https://deviceshutter.com/ad/dsex?lfcpid=14

【お問い合わせ先】
株式会社ディー・オー・エス
ソフコミ企画部
TEL:03-5157-1844
Email:info@deviceshutter.com
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