PR
3Gモバイル通信対応気象観測用データロガRX3003
【新登場】ワイヤレスデータロガーHD35シリーズ / WEBデータロガーHD50シリーズ

<KUMICO Meetup 2019> 1日でわかるRISC-Vの開発手法と採用事例

2019/08/19

富士ソフト(株) エンベデッドプロダクト事業推進部

最新技術のオープンソースの命令セットアーキテクチャ『RISC-V』を主題とし、 RISC-V Foundationおよび関連製品を提供する海外ベンダー企業が登壇して、RISC-Vの開発手法と採用事例をお届けします。ハードウェア/ソフトウェア開発者、システムアーキテクトの方向けに有益な情報を提供するセミナーとなっておりますので、是非この機会にご参加ください。

■ 開催日・場所
2019年10月23日(水)場所:秋葉原
2019年10月25日(水)場所:大阪

■開催時間
13:30~17:45(受付開始:13:00)

■対象
ハードウェア/ソフトウェア開発者、システムアーキテクトの方

■定員
50名
※人数が定員を超えた場合は抽選とさせて頂きますので、ご了承ください。

■主催
富士ソフト株式会社

■協賛
Bluespec, Inc.、RAMBUS INC.、SecureRF Corporation.、Andes Technology Corporation.

■協力
RISC-V Foundation(SHコンサルティング株式会社)

■参加費
無料

■持ち物
名刺2枚(受付にて名刺を頂戴いたします)

■講演概要
1)RISC‐V Foundationについて
2)AIoTースのAndes A+コア-
3)安心と高効率をもたらすRISC‐V
4)RISC‐Vだからできるルートオブトラスト・ソリューション
5)IoT時代の量子コンピュータ耐性を持つRISC‐V
6)オープンソースRISC‐V FIPS 140‐3ハードウェアセキュリティモジュール、サーバ、およびセキュアOS
7)【パネルディスカッション】RISC-Vは本当に日本で流行るの?
8)RISCに関して富士ソフトの取り組み

====================================
セミナー詳細・お申し込みは下記URLをご覧ください。
https://www.fsi-embedded.jp/kumico/meetup2019/
====================================
PR
⇒⇒⇒セキュアなワイヤレスIoTをお求めですか?