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サイバーインテリジェンス 2017、第3回「情報セキュリティマネジメントSummit」に出展

2017/12/05

(株)東陽テクニカ

サイバーインテリジェンス大国イスラエルのサービスを紹介
~“激化するサイバー攻撃、攻撃者より一歩進んだ対策”を~

株式会社東陽テクニカ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:五味 勝)は、日経コンピュータ主催のサイバーインテリジェンスをテーマとするセミナーイベント、第3回「情報セキュリティマネジメントSummit」(会期:2017年12月6日(水)、会場:ホテル雅叙園東京)にゴールドスポンサーとして協賛・出展いたします。
展示ブースでは、当社がパートナーシップを結ぶ、サイバーインテリジェンス大国であるイスラエルの企業2社が提供する、インターネット上の脅威を可視化するサービスと、通常手作業で行っているSOC(セキュリティオペレーションセンター)の業務をAIを用いて自動的に行うサービスを紹介し、デモンストレーションを行います。

さらに、イスラエルIntSights Cyber Intelligence Ltd.(本社:イスラエル・ヘルツリーヤ、以下 IntSights社)のCPOを招聘し、「スレットハンティングの為のサイバーインテリジェンス活用事例 ~企業に襲い掛かる脅威、攻撃に備える方法を事例を使って紹介します~」と題した講演を行います
(セッション番号:C-2、時間:13:50~14:30)。サイバー犯罪のエコシステムが発展する中で必要になる、攻撃者よりも一歩先を見据えた対策を紹介します。

当社は2016年11月に「セキュリティ&ラボカンパニー」を設立し、国家戦略としてセキュリティに取り組むイスラエルなど全世界から最新のセキュリティソリューションやサービスを、安価かつワンストップで提供する「サイバーセキュリティサービス」事業を2017年4月に立ち上げました。常にお客様に密着し、世界最先端の“尖った”セキュリティソリューションを「安価に、効率よく、幅広く、使いやすく」提供することで、お客様のニーズに迅速かつダイナミックにお応えし、情報セキュリティにおける“はかる”技術とサービスでSIerを支え、デジタルトランスフォーメーション時代のお客様の成長に貢献してまいります。

【講演概要】
サイバー攻撃脅威情報の提供会社であるイスラエルIntSights社のCPOが「スレットハンティングの為のサイバーインテリジェンス活用事例 ~企業に襲い掛かる脅威、攻撃に備える方法を事例を使って紹介します~」の題目で講演します。サイバー攻撃が複雑かつ創造的なものになるにつれ、従来の受動的な攻撃検知アプローチでは十分でなくなり、今後はプロアクティブなアプローチを取り入れ、攻撃者よりも一歩先を見据えた対策をしなければなりません。ディープウェブ、ダークウェブなど攻撃者や犯罪者が利用している情報を分析し、その情報をどのようにスレットハンティング(脅威を検知し、隔離するためのプロセス)に活用していくか、本講演では、事例、デモンストレーションを交えて紹介します。

*セッション番号:C-2、時間:13:50~14:30
講演の詳細および申し込み:http://ac.nikkeibp.co.jp/cn/nc20171206/

【ブースで紹介するサービス】
●「IntSights Cyber Intelligence Platform」
攻撃者が利用しているクリアウェブ、ディープウェブ、ダークウェブ情報を自動的に収集し、独自のアルゴリズムで分析を行うことで、インターネット上で起きている脅威を可視化するサービス。
*上記講演で紹介、デモを実施。

●「empow セキュリティプラットフォーム」
さまざまなセキュリティ製品によってあげられるログやアラートを一元的に収集し、通常手作業で行うSOC(セキュリティオペレーションセンター)の業務をAIを用いて自動的に行うサービス。
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