販促・マーケティング総合展「第2回 広告宣伝EXPO[春]」に出展。最新テレビCMオンライン運用サービス「C.M.HARBOR」、iPhone/iPad動画制作アプリ「Photron-Mobile Video Creator」をご紹介

2019/01/10

(株)フォトロン

株式会社フォトロン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 布施信夫、以下フォトロン)は、2019年1月30日(水)~2月1日(金)の3日間、幕張メッセで開催される販促・マーケティングの総合展「第2回 広告宣伝EXPO[春] (主催:リード エグジビション ジャパン株式会社)」に、映画/テレビ/CM/VR等の制作を手掛ける日本最大のポストプロダクションである株式会社IMAGICA Lab.(本社:東京都品川区、代表取締役社長 大林克己、以下IMAGICA.Lab)と共同で、テレビCMオンライン運用サービス「C.M.HARBOR(シー.エム.ハーバー)」を出展します。また、iPhone/iPad動画制作アプリ「Photron-Mobile Video Creator(フォトロン-モバイルビデオクリエーター)」も展示します。

国内の映像業界インフラ/放送局向けシステムの開発・導入で長年の実績を誇るフォトロンと、経験豊富なIMAGICA Lab. 専門スタッフによるトータル運用コーディネートで、テレビCM制作に関わるすべてのお客様へ、「簡単」かつ「安心・安全」にご利用いただける「C.M.HARBOR」による最新のテレビCMオンライン運用サービスをご提案します。
また、イベント集客や製品PRに効果を発揮する販促ツールとして、「Photron-Mobile Video Creator」による動画制作ソリューションをご紹介します。【ブース番号:Hall.10 41-5】

>テレビCMオンライン運用サービス「C.M.HARBOR」スペシャルサイト
https://promo.harbornet.jp/cm/

■第2回広告宣伝EXPO[春] 出展概要

・テレビCMオンライン運用サービス C.M.HARBOR

テレビCMオンライン運用サービス「C.M.HARBOR」は、2017年10月より開始した放送局への『テレビCM素材搬入オンライン化』を、安全に、より簡単にサポートする新しいテレビCMオンライン運用モデルを創造するワンストップサービスです。
納品における煩雑さや物理納品の不安を解消し、従来の納品形式よりもさらに安全・確実かつ短期間・低コストで搬入可能な利便性の高さと、Webベースの管理画面による直感的な操作でミスを軽減し、入力の手間を省いたファイル管理を可能にします。
1つのワークフロー上でいつでもどこでも迅速かつ容易にチェック可能なセキュアなオンライン管理システムは、ローコストで現場の負担を軽減し、業務のスリム化、テレビCM制作の付加価値向上を実現します。

・iPhone/iPad動画制作アプリ Photron-Mobile Video Creator

「Photron-Mobile Video Creator」は、iPhone/iPad などのモバイル端末で撮影した映像に、カット編集、テロップ入れ、矢印やナレーションの挿入がおこなえるアプリケーションです。
製品紹介ビデオ、イベント動画レポートなどのコンテンツを簡単に作成し、素早くSNSにアップできます。さらに、クラウド共有ストレージにアップすることで、他のユーザーがその動画を共有して、容易に再編集することも可能です。

■開催概要

名称:第2回 広告宣伝EXPO[春](2019販促・マーケティング総合展[春]内)
会期:2019年1月30日(水)~2月1日(金)10:00~18:00(最終日17:00まで)
会場:幕張メッセ
主催:リード エグジビション ジャパン株式会社

>株式会社IMAGICA Lab.について

本社:〒141-0022 東京都品川区東五反田2-14-1
代表者:代表取締役社長 大林克己
設立:2006年2月2日
資本金:1億円
事業内容:撮影、映画・TV番組・CM・PR等の映像・音声編集、DCP(デジタルシネマパッケージ)作成、コンテンツ流通・配信サービス、フィルム現像、デジタル合成・VFX・CG、吹き替え・字幕・翻訳など、各種映像技術サービス