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各種をラインアップ

マイクロ・テクニカでは、マルチメディア、監視用途・FA用途向け、産業用カメラのインターフェースに対応した画像入力ボードを各種取り扱っている。特にFA用途においては、対象分野に応じて撮像タイミング、ストロボの制御なども画像入力ボードから行えるよう設計。ソフトウェアはWindowsOS、LinuxOSに対応したドライバおよびライブラリ(SDK)を用意し、ユーザーがプログラムを作りやすい環境を提供している。

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画像入力ボード

関連製品カタログ

画像入力ボード総合カタログ

マイクロ・テクニカが取り扱っている各種画像入力ボードを掲載。

USB3.0/GigEカメラ対応ソフトウェア開発キット ZCL-3
USB3.0×3 Bus対応画像入力ボード PXU-53
フレームグラバー Coaxlink Quad CXP-12
USB3.0対応画像入力ボード PXU-51
カメラリンク10TAP対応画像取り込みボード IPM-5582CL-M/F
Quad CXP-6フレームグラバー Coaxlink Quad 3D-LLE
カメラリンクHS(CLHS) フレームグラバー Xtium-CLHS PX8

会社情報

(株)マイクロ・テクニカ

当社は創業以来様々な業界の製造ライン上の画像検査システムを開発・納入してまいりました。特に印刷文字の品質検査については、独自の画像処理アルゴリズムを用いて、高い品質が要求される印刷・医薬品・食品業界に数多く納入しております。
また、画像検査システムの基となる画像入力ボード等も自社開発しており、それらを直接または代理店を通じて提供する販売事業も展開。あわせてカメラ・レンズ・照明等の画像処理関連機器の取次販売も行っております。また近年ロボットピッキングなどの3Dソリューションも手掛けております。

(株)マイクロ・テクニカ
〒1700013
東京都 豊島区東池袋3-12-2 山上ビル
電話: 0339863143
http://www.microtechnica.co.jp/
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