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産業用ボルト締結工具アクセサリ ハイトークワッシャーシステム

ハイトーク/HYTORC ユネックス合同会社

反力アーム不要、均一なボルト荷重、確実な結合と漏れの抑制、作業時間の大幅軽減

【ハイトークワッシャーシステム】は、産業用ボルト締結において反力アームを必要とせずに、安全かつ作業時間を大幅に軽減するシステム。同社の「ハイトークワッシャー」と「バックアップワッシャー」を組み合わせて使用し、均一なボルト荷重で、確実な結合と漏れの抑制を実現する。「ハイトークワッシャー」と「バックアップワッシャー」は個別に使用することも可能。

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仕様

型番 ZRW-008、ZRW-009、ZRW-010、ZRW-012、ZRW-014、ZRW-100、ZRW-102-M30、ZRW-104-M33、ZRW-106-M36、ZRW-108-M39、ZRW-110-M42、ZRW-112M45、ZRW-114-M48、ZRW-200-M52、ZRW-M14、ZRW-M16、ZRW-M18、ZRW-M20、ZRW-M22、ZRW-M24、ZRW-M27
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納期 在庫状況により変動
用途 ボルト締め作業の効率化や精度向上
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対応規格 ISO07090、ISO4759、ANSI-B18.22.1、DIN267に適合。ASME PCC1-2000とVDI2230はすべてのボルト結合部へのハードワッシャーの使用を推奨している。
利用されている業界 業界は限定されておらずM16以上でトルク管理を必要としている部位となる。
生産状況 アメリカ製

その他の情報

ハイトーク/HYTORでは、安全性の問題や煩雑な作業手順などボルト締結に付きまとう不確定要素を徹底的に排除し、ボルト作業を根底から改善。

「ハイトークワッシャー」は、M16~M129という豊富なサイズ展開で極めてシンプルかつ経済的にボルト作業を効率化することができ、トルクレンチで回転させるナットの下に入れて使用。

通常の油圧、電動エアートルクレンチでは工具の回り止めとして反力点にあてる反力アームが必要だが、ハイトークワッシャーはそれ自体が反力点となるため、手や指への怪我の危険性がない。また、シンプルで使いやすく、ほかの硬質ワッシャー同様、フランジ座面のダメージを防ぎフランジ間の座面を均一にして摩擦のばらつきを防止する。

「バックアップワッシャー」は、ボルトの締め込み時にしばしば発生する反対側ナットの供回を防止する。そのためこれまで使用していたバックアップレンチが不要となる。

バックアップレンチの使用には手を挟む危険性があるだけでなく、作業も煩雑になり時間がかかるが、バックアップワッシャーは安全性と作業スピードを、低コストで、大きく改善することができる。

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会社情報

ハイトーク/HYTORC ユネックス合同会社

ハイトーク/HYTORCは油圧トルクレンチ世界シェア70%を誇る産業用ボルト締め工具メーカーです。ハイトーク/HYTORCの業界の変革をリードする攻めの技術力は世界中で評価され続けています。世界中の超大手企業がハイトーク/HYTORCを選ぶ理由は実際にハイトーク/HYTORCの工具を使っていただければご納得いただけます。ハイトーク/HYTORCでは無料で工具を使っていただけます。ご興味がある方はデモ相談窓口までお気軽にご連絡ください。

ハイトーク/HYTORC ユネックス合同会社
〒1430006
東京都 大田区平和島6-1-1 物流ビルB棟4階BE4-S(B)
電話: 0120-056-109
http://www.hytorc.co.jp/
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