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横河電機(株)

横河電機(株)の製品

横河電機(株)のニュース

2017-05-10

データ収集制御システム「SMARTDAC+®」ペーパレスレコーダ「GXシリーズR4」、「GPシリーズR4」と、データアクイジションシステム「GMシリーズR4」を開発・発売

~高速測定とPID制御などの機能を追加~ 横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:西島 剛志)は、操作性・拡張性に優れたデータ収集制御システム「SMARTDAC+®」(スマートダックプラス)のラインアップとして、機能を強化した、パネル取り付け型ペーパレスレコーダ「GXシリーズ R(リリース)4」、ポータブル型ペーパレスレコーダ「GPシリーズ R4」、データアクイジションシステム「GMシリーズ R4」を5 月11日より発売しますのでお知らせします。 今回の機能強化では、モジュールの追加によって、最速1ミリ秒の高速サンプリングや、最大20ループまでの制御、監視を可能とするな...

2017-04-27

ネットワークベース生産システム「STARDOM」機能強化版を開発・発売

~最新動作環境に対応し、お客様の長期運用をサポート~ 横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:西島 剛志)は、ネットワークベース生産システム「STARDOMTM(スターダム)」の機能強化版を開発、4月27日から発売しますのでお知らせします。 今回はWindows® 10に対応するとともに、昨年発売した高速CPU モジュールに、Java言語で記述されたアプリケーションおよび省エネ支援システム「InfoEnergy(インフォエナジー)」が動作する機能を追加しました。 当社は、「STARDOM」を最新の動作環境に対応させ、お客様に長期的に運用いただける環境を提供してまいりま...

2015-09-17

制御システムの健全性を確認するトラフィック分析・可視化技術を開発

~電力・ガス・水道などの重要インフラを支える制御システムのセキュリティインシデントを検知~ 横河電機株式会社(YOKOGAWA、代表取締役社長: 西島剛志)は、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 坂内正夫)及び国立大学法人京都大学(京都大学、岡部寿男教授、高倉弘喜准教授(当時))と共同で、電力・ガス・水道などの重要インフラの制御システムのネットワーク健全性を確認するためのトラフィック分析・可視化技術を開発しました。本技術により、制御システムで流れるネットワークトラフィックを分析・可視化することで、マルウェア感染等のセキュリティインシデントを早期に発見することが可能になりま...

2014-06-12

組込みコントローラe-RT3TM用「CAN インタフェースモジュール」発売

~車載装置や二次電池の評価システム(性能・耐久試験)に最適~ 横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:西島 剛志)は、電子部品・電子機器組み立て装置などへの組み込みコントローラ「e-RT3TM(イーアールティースリー)」用に、「CAN(Controller Area Network)インタフェースモジュール」を開発、販売を開始しました。 自動車のモータ、インバータや二次電池の性能・耐久試験を行うための評価システムの構築が容易になり、お客様の開発スピード向上に貢献します。 ■開発の背景 CAN は、電子機器同士を接続する通信規格で、国際標準化機構(ISO)によって標準化され...

2012-11-28

プラントや石油、天然ガス生産設備の安全操業を支える安全計装システム「ProSafe-RS」機能を強化

横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:海堀 周造)は、安全計装 システム「ProSafe(R)-RS(プロセーフ アールエス)」の機能を強化した「ProSafe-RS R3.02.00」を開発、11月28日から販売を開始しますのでお知らせします。 今回の機能強化では、砂漠などの高温の環境に対応できる入出力モジュールを開発しました。また、オープンな通信プロトコルへの対応を強化し他社の分散形制御システム(DCS)との連携機能が充実しました。 ≪開発の背景≫ 石油や天然ガス、石油化学、鉄鋼などのエネルギー・素材産業では、事故の防止、地球環境保全、企業の社会的責任などの観点から、...

企業概要

社名 横河電機(株)
住所 〒180-8750
東京都 武蔵野市中町2-9-32
Web http://www.yokogawa.co.jp/
TEL 0422(52)5555