フィードバックユニット IFBU-SET

(株)レイマック

光量変化を検知して電源出力を自動調整、一定光量を保持可能

【IFBU-SET】は、センサユニット「IFBU-SU」とFBユニット本体「IFBU-RASPI」から成る光量自動調整ユニット。デジタルPWM電源「IDGBシリーズ/IDGB-PGシリーズ」に接続すると、照明の照射範囲に置かれたIFBU-SUの受光情報から、IFBU-RASPIが環境光量を一定光量になるように電源出力を自動調整する。同社の標準照明に対応し、電源1台に対して最大4ユニット(4ch)までネットワーク接続が可能。光量変化の上下限設定やフィードバック周期などを設定する専用ソフトウェアも用意。設定値記憶機能も搭載しており、初回に設定すればPCを使わず稼働できる。

この製品が気になった方はこちら
お問い合わせ
フィードバックユニット IFBU-SET

その他のカタログ

ハーフパイプ照明 IQDH-AWシリーズ

IQDHシリーズの高照度タイプになります。 カスタマイズ性が高く、様々な変更が可能です。

マルチポジションリング照明 IMAR-CTシリーズ
アナログ調光電源 IDPA-30M2
ミニスポット照明 IHVA-SPシリーズ
大容量ストロボ電源 SAG-HPシリーズ
ライン照明 IDBB-LSRHシリーズ
狭角配光疑似同軸落射照明 IFVAシリーズ 3
空冷ライン照明 IDBB-LSRFシリーズ

会社情報

(株)レイマック

「ものづくり」の原点をみつめて 開発する力、創造する力を常に最大限に発揮し、レイマックは新たな分野にチャレンジし続けていきます。株式会社 イマック は2019年9月1日をもって社名を変更し、新社名「株式会社 レイマック」として新たなスタートを切ることと致しました。

(株)レイマック
〒5240215
滋賀県 守山市幸津川町1551
電話: 0775856771
https://leimac.jp/