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シグナル・スペクトラム・アナライザ R&S FSW-K160R リアルタイム解析オプション

ローデ・シュワルツ・ジャパン(株)

160MHz帯域幅のリアルタイム測定

【R&S FSW-K160R】は、ハイエンドなシグナル・スペクトラム・アナライザ R&S FSWシリーズのオプション。掃引式スペクトラム・アナライザでは設計上の制限により捕捉確立(POI)の低い信号や急速に遷移する信号の検出に限界があった。リアルタイム・スペクトラム・モードは最新のデジタル回路設計や周波数ホッピング信号の測定、発生頻度の低い信号の補足し、迅速な信号の検出が可能。さらにR&S FSWでは1秒あたり最大で600,000個のスペクトラムを処理し、他社製品の2倍の速度を実現。周波数マスクトリガやスペクトログラム解析で信号と時間を関連付けた解析を行うことができ、無線設計のトラブルシュートを効率よく行うことができる。

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会社情報

ローデ・シュワルツ・ジャパン(株)

ローデ・シュワルツ社は1933年、ローデ博士とシュワルツ博士によって設立されました。 『エレクトロニクスと無線通信の分野で、創造的なソリューションを生み出していくテクノロジー・カンパニーであり続け、社会に貢献していく』 という、創業当時から変わらない会社の目的を持っています。 ローデ・シュワルツ・グループ(本社:ドイツ・ミュンヘン)は、無線通信の分野に特化し、 電子計測、放送、安全な通信、無線監視と電波探知において世界をリードしています。

ローデ・シュワルツ・ジャパン(株)
〒1600023
東京都 新宿区西新宿7-20-1 住友不動産西新宿ビル27F
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