富士通コンポーネント(株)

富士通コンポーネント(株)

富士通コンポーネントグループは、お客様のタイムリーな商品価値向上にお役に立つビジネスパートーナーとして「高信頼高品質」「技術提案力」「コスト競争力」の継続的提供と環境・社会への貢献を図り利益と成長を実現します。

富士通コンポーネント(株)の製品

富士通コンポーネント(株)のカタログ・ホワイトペーパー

シングルユーザーKVMスイッチ KVM AU/MUシリーズ

【KVM AU/MUシリーズ】は、1組のコンソール(キーボード、マウス、ビデオモニタ)で最大256台のサーバを操作できるシングルユーザーKVMスイッチ。モニタ解像度最大1920×1200ドットまで対応。

タッチパネル付きLCDモジュール
無線モジュール MBH7BTZ39A/42A/50/52/53
サーマルプリンタ FTP-63GMCL153
サーマルプリンタ FTP-62HMCL153

富士通コンポーネント(株)のニュース

2018-07-12

リベルタッチキーボードの後継機種を販売開始

富士通コンポーネント株式会社(本社:東京都品川区、社長:近藤 博昭)は、プレミアムキーボードLibertouch(リベルタッチ)の後継機2機種の販売を2018年8月より開始いたします。 FUJITSU Component Libertouch キーボードは搭載IC等の終息により2018年1月に生産を終了いたしましたが、多くのお客様からのご要望にお応えし、このたび後継機種としてキートップにかな文字刻印のあるFKB8540-551/Gとかな文字刻印のないシンプルなデザインのFKB8540-552/Gの2機種を系列化いたしました。 新しいLibertouchでは、旧製品と同様キーストロー...

2018-06-22

分散型大規模ネットワークソリューション開発を可能とするWirepas Meshネットワーク技術導入

富士通コンポーネント株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長 近藤博昭)は、最新の無線製品に搭載する技術としてWirepas Meshネットワークソフトウェア技術を導入しました。これにより安全な分散型の大規模ネットワークソリューションの開発が可能になります。 ネットワークには主に、ポイントツーポイント型、スター型、そして網の目状に互いに通信が可能なメッシュ型の3形態があります。 富士通コンポーネントが導入したWirepas Meshネットワークは、従来技術に対し以下の点で優れています。 1.大規模、高密度のネットワーク構築が可能 2.各デバイスにおける消費電力の低減 3.ネッ...

2017-12-13

24GHz帯ドップラー効果を利用した移動体検知センサーモジュールを開発

富士通コンポーネント株式会社(本社:東京都品川区、社長:近藤 博昭)は、24GHz帯ドップラー効果を利用した移動体検知センサーモジュールFWM7RAZシリーズを開発しました。 FWM7RAZシリーズは、前方(注1)に位置する移動物体を検知するセンサーモジュールです。移動体から反射した電波のドップラー効果(注2)による周波数変化をアナログ信号として出力します。このアナログ信号を用い、移動物体の有無や速度、接近/離反等の動きの解析・応用にお使いいただく製品です。 FWM7RAZシリーズには以下の特長があります。 1.マルチチャンネル対応 本モジュールは24GHz帯を利用し、2つ...

2017-12-13

日本メーカー初、富士通コンポーネントの特定小電力無線モジュールが LoRaWAN AS923認証取得

富士通コンポーネント株式会社(本社:東京都品川区、社長:近藤 博昭)のLoRaWAN対応特定小電力無線モジュールFWM7SLZ02Aが、日本メーカーとして初めてとなるLoRaWAN AS923認証を取得しました。 LoRaWANは、LPWAN(Low Power Wide Area Network)と呼ばれる広範囲をカバーする低電力無線通信規格の代表的な規格のひとつです。LoRaWAN技術仕様の作成/公開元であるLoRa Allianceから各国向けに認証プログラムがリリースされていますが、AS923(正式名称:LoRa WAN V1.0.2 for AS923MHz ISM Band)...

2017-11-10

デジタルマルチユーザーKVMとして使用可能な4Kデジタルビデオ信号対応IP遠隔ユニット開発

富士通コンポーネント株式会社 (本社:東京都品川区、社長:近藤博昭) は、最大4Kのデジタルビデオ信号と各種コンソールを延長可能でマルチユーザーKVM機能を備えたIP遠隔ユニット「FX-8001」シリーズを開発しました。 複数のキーボード、マウス、モニタ―(KVM)の延長・切り換えを行うためには、現在、アナログのマルチユーザーKVMが主流です。しかし、特に高解像度の映像を扱う放送局を中心にデジタル化、さらに4Kへの早急な対応が求められています。FUJITSU Component SERVIS KVM ソリューション FX-8001シリーズは、アナログからデジタルKVMシステムへの置き換え...

企業概要

社名 富士通コンポーネント(株)
住所 〒140-8586
東京都 品川区東品川4-12-4 品川シーサイドパークタワー
Web http://www.fujitsu.com/jp/fcl/
TEL 0334501655
創立 2001年10月1日
代表者 代表取締役社長 近藤博昭
生産品目 リレー、コネクタ、キーボード、タッチパネル、ポインティングデバイス、サーマルプリンタ、無線モジュール、サーバ・コンソールスイッチ、複合デバイス(ユニット製品)他