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ヒンディー語レイアウトエンジン

ダイナコムウェア株式会社

インド向け輸出製品に最適

本製品は、ヒンディー語の複雑な文字表示を支援するヒンディー語のレイアウトエンジン。ヒンディー語(デーバナーガリー文字)は左から右へ横書きし、単語毎にシローレーカー(頭線)と呼ばれる上部の横線画で繋がるほか、それぞれの文字には母音である補助文字が上下左右の四方向に付加される。それらをリアルタイムに表記し、単語により補助文字のサイズを最適化するなどの微調整を行う。LIBサイズ:約60KB(フォントデータは除く)、Working Memoryに約20KB以上必要。

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ヒンディー語レイアウトエンジン

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会社情報

ダイナコムウェア株式会社

ダイナコムウェアでは、この度、次なる世代への一歩として、顧客の皆様に、より良い商品をお届けできる企業をめざし、新しいブランディングのもとで、より美しく、役に立つ、魅力的なフォントをお届けする一環として、ロゴを一新しますと共に、「DynaFont」「ダイナコムウェア」といった文字もロゴとの親和性を出すために、リデザインした書体にいたしました。
新しい気持ちで、多様な言語に対応する広範な情報伝達のソリューションとして、更なる新しいフォントを創造し皆様に提供できますよう努力して参ります。

「DynaFont」は、1987年にいち早くデジタルフォント市場に参入しました。
当初は、日本語ワープロ専用機への組込みや、PC用漢字ROMボードなどから、徐々に皆様にご理解をいただき、手頃な価格で創造力に富んだ美しいフォントを提供することにより、様々な書類・看板・年賀状や各種印刷物などで、広くご活用いただけるようになりました。
以来、長年に亘り、たゆまぬ努力を続けることによりまして、ダイナコムウェアは、世界でも数少ない、フォントの多言語ソリューション・プロバイダーへと進化を遂げて参りました。

第1世代の組込み用フォントから、パッケージ製品、年間ライセンス製品、外字ソリューション、更には第2世代の組込み用フォントへと進化し多様化すると共に、数々の異なった言語に対する豊富な多言語対応フォントを開発し、それらを柔軟に活用するための多言語対応プラットフォームをあわせて提供しています。
それによって、「DynaFont」は世界中の様々な企業や学校、組織、個人ユーザーなどに広くご利用いただき、印刷物はもとより、様々な電子機器やシステムに組込まれてディスプレイ上に表示され、また身近なテレビ放送の画面や多くのゲームにも使われるなど、多様な言語に対応する情報伝達のソリューションとして世界中に広く展開されています。

これからもダイナコムウェアは、これらの取り組みを更に強化して、より創造的で実用性に富んだ多言語対応のフォント製品を開発して参ります。
あわせて更に便利なサービスと、より高品質なデザインを兼ね備えた製品を提供することにより幅広い世代のお客様に文字の持つ美しさを感じていただき、フォントを通して、より効果的に世界とコ ミュニケーションができますようお手伝いをして参ります。

ダイナコムウェア株式会社
〒1010051
東京都 千代田区神田神保町2-38 いちご九段ビル8F
電話: 03-3556-6638
http://www.dynacw.co.jp