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デジタル可変ゲインアンプ F1455

日本アイ・ディー・ティー(同)

KLINコンスタントリニアリティテクノロジーを採用

【F1455】は、新しいKLINコンスタントリニアリティテクノロジーを採用した無線周波数(RF)基地局向けデジタル可変ゲインアンプ(VGA)。ゲインコントロール範囲の最初の12dBにおいて38dBmという高いOIP3(3次出力インターセプトポイント)を維持し、システム全体で優れたダイナミックレンジを実現。周波数範囲:1400~2300MHz、最大ゲイン:32dB。ワイヤレス基地局トランスミッタのパワーアンプ駆動に最適。

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デジタル可変ゲインアンプ F1455

その他の情報

・1400~2300MHzの広帯域動作
・温度変化に影響を受けない32dB均一の最大ゲイン
・最大ゲイン時に4dBのNF(2000MHz)
・23dBmのP1dBO(最初の12dBのゲインリダクションの間は一定)
・38dBmのIP3O(12dBのゲインリダクションの間は一定)
・29.5dBの総ゲインコントロール範囲(0.5dB刻み)
・SPIインタフェースを介したゲインコントロール
・すべて内部でマッチングとバイアス設定を実行
・熱抵抗が低く信頼性に優れたMSL1パッケージ
・5V単一供給電圧

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会社情報

日本アイ・ディー・ティー(同)

IDT社(Integrated Device Technology, Inc.、NASDAQ:IDTI)はタイミング、シリアル・スイッチ、インタフェース、アナログやシステムに関する専門技術で市場のリーダーシップをとっています。これら技術を利用して、通信、コンピュータ、民生用電子機器の分野で、特定の用途に最適化したミックスド・シグナル半導体のソリューションを提供しています。

日本アイ・ディー・ティー(同)
〒1050012
東京都 港区芝大門1-9-9 野村不動産芝大門ビル6F
電話: 0364533010
https://ja.idt.com/
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