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アナログ・デバイセズ、「第6回鉄道技術展2019」に出展

2019/11/21

アナログ・デバイセズ株式会社

想像を超える可能性を実現するアナログ・デバイセズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:馬渡 修、以下アナログ・デバイセズ)は、11月27日(水)~29日(金)に開催される「第6回鉄道技術展2019」(会場: 幕張メッセ 5~8ホール)に出展します(小間番号:B-09)。

アナログ・デバイセズのブースでは当社の状態基準保全(CBM)に貢献する高精度/広帯域なセンサーをはじめ、最先端通信機器への導入が進む5G通信技術、車から鉄道への展開が期待される高精度レーダー技術として、「構造物モニタリング向けコンセプト・ソリューション」、「監視用赤外線ToF 3Dカメラセンサー」、「振動解析システムワンストップ・ソリューション」、「60GHz通信プラットフォーム」、「ケーブル重量を75%軽減可能な通信ネットワークA2B®」、「ミリ波セキュリティイメージングレーダー」をご紹介する予定です。


展示概要(小間番号:B-09):

鉄道技術展公式WEBサイト
http://www.mtij.jp/exhibitor.php

1.橋梁等の変位(たわみ)量測定「構造物モニタリング向けコンセプト・ソリューション」

2.動線/転倒検知が可能な高精度3D測距センサー「構内/車内監視用赤外線ToF 3Dカメラセンサー」

3.施設(ポンプやコンプレッサ)の振動モニタリング「振動解析システムワンストップ・ソリューション」

4.免許不要60GHzの高速通信プラットフォーム「60GHz 高速 低遅延通信プラットフォーム」

5.「ケーブル重量を75%軽減可能な通信ネットワークA2B®」

6.ウォークスルー式ボディスキャナー向け「ミリ波セキュリティイメージングレーダー」

アナログ・デバイセズについて
アナログ・デバイセズは1965年の創業以来、高性能アナログで世界をリードし、さまざまな技術的課題を解決してきました。世界にインパクトを与えるイノベーションを実現するために、私たちは最先端のセンシング、計測、パワーマネジメント、通信、信号処理技術で、アナログとデジタルとの懸け橋となり、世界の動きをありのままに描き出します。
想像を超える可能性を ― アナログ・デバイセズ http://www.analog.com/jp