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歪みシミュレーションソフトウェア

(株)ニューリー・土山

FEM(有限要素法)解析を採用

本製品は、同社が開発したFEM(有限要素法)解析による歪みシミュレーションソフトウェア。実装基板への過度のストレス(歪み)が発生しない設計が行え、安全・安心な治具を提供することが可能。

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歪みシミュレーションソフトウェア

その他の情報

1.解析の準備
プローブと基板受けのCADデータをソフト上に取込、基板厚み、プローブのバネ圧を設定する。

2.解析結果
左図の様に歪み値をカラーチャートで表示し、値を知りたい場所にカーソルを持っていけばその場所の歪み値を表示する。又、歪み方向と大きさを(白・黒)直線で表示。

3.治具製作手順
(1)プローブおよび基板受けの位置設計後、治具製作前にシミュレーション実施し、歪み値が大きい箇所は見直してから製作に着手する。

(2)治具完成後、歪みゲージで実測。測定箇所は歪みに弱い素子、顧客指定箇所に加え、シミュレーションで高い値になった箇所も測定し確認後出荷する。

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会社情報

(株)ニューリー・土山

ニューリー・土山は、実装基板検査の事業を通じて、お客様の製品の品質向上、生産性向上を強力にサポートする技術者集団です。

(株)ニューリー・土山
〒5280211
滋賀県 甲賀市土山町北土山979
電話: 0748661681
http://www.newly-t.com