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TECHNO-FRONTIER 2019に出展

2019/04/19

デルタ電子(株)

デルタ電子株式会社(本社:東京都港区 代表者:柯進興)は4月17日から幕張メッセで開催しているTECHNO-FRONTIER 2019に出展

初日にDelta Foundation Executive Director Shan-Shan Guoからのデルタ電子グループ近況とエネルギー・インフラソリュションの記者会見があり下記の内容になる。

2018年度の売り上げが1兆円をこえる世界に175ヶ所の営業所、305ヶ所製造工場、69ヶ所技術開発センタがあるコーポレートミッションとして「より良い明日の為に革新的かつクリーンな高効率エネルギーソリュションを提案する」 全て製品CSR活動などこれをベースにしている。
電源効率を高めるサービスしており7年間で1200万トンのCo2削減をした国連が主催するCOPにもディスプレイに参加している。
今回のキャンペーンとして「つながるが作るスマートシティコミュニケーション」としてデルタの持つ製品を軸にスマートコミュニティを展開して行く自社製品のリチウムイオン電池にパワーエレクトロ技術を屈指して大型エネルギー貯蔵システムも持つEVチャージャも大型小型など世界に使えるEVチャージャを展開している。
ビルの消費エネルギーが大きな問題になっているビルオートメーションの省エネルギ機器の販売もしている。
また台湾TOP20ブランドにも選ばれ工業系のブランドではトップになる。

TECHNO-FRONTIER 2019出展製品はパワーサプライ、インバータ、ACサーボシステム、垂直多関節ロボット(日本市場初参入サーボシステム、PLCなどシステムで提供できる)協働型SCARAロボット (センサ―エリアに人が入るとロボットの動きが変わる人と協働できる)。

開催日前日16日に富士ソフトアキバプラザアキバシアターにて8Kの超高解像度映像で捉えた環境ドキュメンタリー作品「Water with Life in Taiwan」ををデルタ電子8KDLPプロジェクター「INSIGHT Laser 8K」を使用し関係者に特別上映した。
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