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Synology社製NAS向けのハードウェア保守サービスとデータ復旧サービスのバンドル提供を開始しました

2017/09/14

国際産業技術株式会社

国際産業技術株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:立花 和昭、以下KSG)は、AOSデータ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:春山 洋、以下AOSデータ)と提携し、安心してSynology社製NASをお使いいただけるよう、従来より販売しているNAS本体とハードウェア保守サービスに、データ復旧サービスを加えたバンドル商品の提供を開始しました。
 
KSGは、中小企業で需要の高い普及価格帯Synology社製NASのコストメリットと、ユーザーのデータ消失リスクを最小限に抑えることを両立するため、Synology社製NAS数機種において、本体購入時にデータ復旧サービスをバンドルするKSGオリジナル商品の提供を開始します。

本サービスは、KSGのハードウェア保守サービスに加えて、AOSデータのデータ復旧サービスが提供対象となり、万が一、データが破損、消失した際のリスクを最小限に抑えることが可能となります。ハードウェア保守サービスは、Synology Enterprise Tier1パートナーとして独自の保守網を持つKSGが担当し、データ復旧サービスは、復旧作業実績が豊富な、AOSデータと同グループのAOSリーガルテック株式会社が担当します。

●サービス概要
・ハードウェア修理対応のみが必要なケース
KSGオンサイト保守員が現地にて修理対応を行います。

・データ復旧作業を伴うケース
データ復旧サービス対象期間内で、年に1回までデータ復旧対応をいたします(繰り越しは出来ません)。NAS本体は故障箇所(本体コンポーネントまたは、HDD)のみを交換し、出荷時の状態でご返却いたします。復旧したデータは、NASにデータを記録しての納品となります。ただし、復旧したデータの階層設定等については、復旧できません。
≪データ復旧対象範囲≫
1.NASに記録されている一部データの破損または、オペレーションミスによる削除データの復旧
2.RAID破損(重度物理破損も対象)によってアクセス不可となったデータの復旧
3.その他、落雷や水濡れなどによるNASの障害により破損したデータの復旧

●本サービスのメリット
1.特定機種に対するデータ復旧サービスのバンドル提供により、通常のインシデント発生後に依頼するデータ復旧サービスと比較して、復旧コストを大幅に低減できます。
※NASからのデータ復旧場合、通常20万円~50万円費用の発生が想定されます
2.ハードウェア保守サービスとデータ復旧サービスをバンドルすることで、インシデント発生時に、ワンストップで障害切り分けとデータ復旧の受付が可能となり、ユーザー自身でデータ復旧業者を選定する手間もかかりません。

【お問合せ先】
国際産業技術株式会社 マーケティング部
メール:pr@ksgnet.com
電話:03-3233-8005
URL:http://www.ksgnet.com/
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