【カタログプレビュー】高能率3次元測定装置 Schneider 投影測定機 STシリーズ
【STシリーズ】は、大型スクリーン上に拡大投影した輪郭とチャート図面の比較、各軸のモーター駆動化、CNCコントロール、CCDカメラ、測定/評価ソフトウエアなどを組合せての寸法/形状の自動測定、測定結果の評価が可能なシュナイダー社製投影機。Φ600〜Φ1500まで幅広いサイズのスクリーンに対応し、各スクリーンサイズで縦型、横型を選択可能。また、外光の影響を受けないCCDカメラとエッジセンサーを採用し、透過照明・反射照明共に、投影倍率精度0.1%(±0.05 %)を実現。テーブル位置を検出して簡単な測定ができるタイプ、CCDカメラでエッジを自動検出し寸法と幾何公差を測定できるタイプなど、幅広いバリエーションの中から選択可能。
発行元:(株)キャプテンインダストリーズ














