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(株)日本レーザー

レーザー専門商社の草分けとして1968年から研究・開発者のニーズにお応えしてきた当社は、世界のトップクラスメーカーとの製品の輸出入、最先端理科学用レーザーから汎用性の高いレーザー装置のご提案など、いわば“グローバル・コミュニケーション”を構築しています。

日本レーザーは、多彩なレーザー発振器と周辺機器、これらレーザー光を応用した計測・解析・加工の各種目的に応じた装置、さらに幅広く光関連の機器・装置まで、豊富な製品をラインアップして皆様の要望にお応えすべく努めています。

(株)日本レーザーのトピックス

2016/09/07

【キャンペーン】Quantel社 フラッシュランプ励起パルスYAGレーザー

■Quantel社 パルスYAGレーザー が「今ならお得なおまけ付き」
キャンペーン期間中に Quantel社製 フラッシュランプ励起パルスYAGレーザーをご注文されたお客様に、消耗品のフラッシュランプと脱イオンフィルターカートリッジ1回交換分を進呈いたします。

■キャンペーン期間 2016年12月22日ご発注分まで

■キャンペーン内容
期間中に対象製品をご注文の場合
● 消耗品のフラッシュランプ
● 脱イオンフィルターカートリッジ1回交換分を進呈

対象商品などにつきましては、下記URLをご覧ください。
http://www.japanlaser.co.jp/News/tabid/71/Default.aspx?itemid=33&dispmid=462

2015/10/19

新総合カタログ(2015-2016版)の配布を開始しました

2015/09/17

【新製品】NKT Photonics社製 高解像度スーパーコンティニューム OCTシステム
高解像度な汎用光コヒーレンストモグラフィ

2015/08/17

【新規取扱メーカー】独国SECOPTA社製品の取り扱いを開始
品質保証やプロセス検査・管理に最適なLIBSによるインライン計測

2015/07/27

【新製品】PicoQuant社 ピコ秒レーザーモジュール “VisIR-765 STED”&“VisUV”
STED顕微鏡や蛍光寿命計測に最適なパルス幅

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(株)日本レーザーのニュースリリース

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企業概要

社名(株)日本レーザー
住所〒169-0051
東京都 新宿区西早稲田2-14-1
Webhttps://www.japanlaser.jp
設立年月日1968(昭和43)年4月16日
資本金3千万円(JLCホールディングス株式会社所有100%)
年商39億円(2010年度実績)
従業員56名
役員(2011年2月現在)代表取締役:近藤宣之
常務取締役:芳川満男
常務取締役:山田昭正
常務取締役:宇塚達也
取締役:峯 宏行
取締役:上村 浩之
監査役:泉山禮佐
沿革<1968年4月>
個人株主10名でレーザーの輸入販売商社として資本金500万円をもって設立

<1971年4月>
日本電子株式会社の100%出資子会社へ

<1974年7月>
新資本金1000万円

<1976年1月>
新資本金2000万円

<1977年4月>
大阪営業所(現大阪支店)を開設

<1983年4月>
コムテックトレーディング(株)と合併、新資本金3000万円

<1989年4月>
名古屋営業所(現名古屋支店)を開設

<1989年6月>
日本電子(株)と共同で、日本電子ライオソニック(株)を設立

<1992年7月>
サンフランシスコ事務所を開設

<1993年4月>
筑波営業所を開設

<1995年7月>
本社を新宿区西早稲田に移転

<2007年6月>
JLCホールディングス株式会社(略称JLCHD)を設立
(JLCHD株主構成:日本電子14.9%、役員持株会53.1%、社員持株会32.0%)

<2007年7月>
JLCホールディングス株式会社の100%子会社化
企業ロゴ

企業基本情報

社名:
(株)日本レーザー
住所:
〒 169-0051
東京都 新宿区西早稲田2-14-1
Web:
https://www.japanlaser.jp

おすすめ情報

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    【aeroPULSE】は、世界的に高い実績のある結晶ファイバを用いた、オールファイバ構成のコンパクトなモードロックパルスファイバレーザーである。標準保証期間は2年間。完全モジュール式、簡単操作のターンキーシステムで、高い柔軟性と長い稼働時間を保証している。

  • 米CytoViva社製【ナノ分光イメージングシステム“HSI”】

    ナノ領域生物サンプルの観測およびその顕微分光イメージの取得のため、CytoViva社製のHRAナノイメージングアダプタと顕微分光ユニットを組み合わせ、ナノ領域での顕微分光イメージングシステムの開発を行った結果、完成したのが本製品です。

    本製品は、あらかじめ取得したナノ粒子の分光情報から、サンプル内でのナノ粒子分布イメージングの取得が可能です。
    通常環境下での測定が行える光学顕微鏡を基本としたシステムのため、環境チャンバーと組み合わせることによって、生物サンプルの長時間ナノイメージング観察も可能です。