【CIP Safety導入時の「配線の複雑化」「盤内スペースの圧迫」でお困りではありませんか?】
「安全機器が増えるたびに配線作業が煩雑になり、トラブル時の原因特定に時間がかかる」
「制御盤内に安全I/Oモジュールを収めるスペースがない」
「新しい設定ソフトウェアの導入やプログラミングの追加学習にコストをかけたくない」
本資料(Flyer)では、バナー・エンジニアリングが誇る「追加ソフト不要・装置直付け対応のCIP Safety適合リモートセーフティI/Oブロック RSio」をご紹介しています。