【フィルムの光沢やワーク距離の変動による「色判別のミス」でお困りではありませんか?】
「透明フィルムやプラスチック包装の反射(ギラつき)で、中のワークや色が正しく検出できない」
「ワークの通過位置が前後すると、従来のカラーセンサでは異なる色として誤判定してしまう」
「内装トリムや似たような色の部品が増え、品種切り替えごとにセンサを増やしたり再設定したりするのが大変」
本資料(Flyer)では、バナー・エンジニアリングが提案する「検出距離に依存しない安定性と最高レベルの色判別性能を備えた QCM50 高性能カラーセンサ」をご紹介しています。