日本ナショナルインスツルメンツ(株)【連絡先不明】の展示会・セミナー情報
【終了】NIDays
開催期間:2016年10月26日 19:00 〜 2016年10月27日 03:00
URL:http://japan.ni.com/nidays
会場:東京コンファレンスセンター品川
NIDaysは「LabVIEW」を中心としたNIプラットフォームベースアプローチを活用した、最新システムや業界動向などを紹介するイベントです。自動車、通信、エレクトロニクスからアカデミックまで、幅広い業界におけるNI製品の採用事例も多く発表されます。
【お問い合わせ先】
NIDays 2016 事務局(株式会社博展内)
〒104-0045 東京都中央区築地1-13-14 NBF東銀座スクエア 9階
TEL : 03-4577-8363 FAX : 03-6684-4637
担当 : 柿崎/是永
E-mail:info@nidays.jp
【終了】メンテナンス・レジリエンスTOKYO2016 インフラ検査・維持管理展
開催期間:2016年07月20日 17:32 〜 2016年07月22日 21:00
URL:http://www.jma.or.jp/mente/outline/infra.html
会場:東京ビックサイト 小間番号:未定
■掲載準備中
【終了】人とくるまのテクノロジー展2016 名古屋
開催期間:2016年06月29日 17:31 〜 2016年07月01日 21:00
URL:http://expo-nagoya.jsae.or.jp/
会場:ポートメッセ名古屋 小間番号:131
■掲載準備中
【終了】人とくるまのテクノロジー展2016 横浜
開催期間:2016年05月25日 17:28 〜 2016年05月27日 21:00
会場:パシフィコ横浜・展示ホール 小間番号:10
NI製品を熟知した共同出展企業のデモ展示のほか、技術セミナーを開催
「ADAS/自動運転」、「コネクティッド・カー」などに代表される次世代の自動車や、環境にやさしい自動車の進化に伴い、自動車に搭載されるセンサや半導体の数は増え、自動車技術はより複雑なものになっています。一方で、開発コストを削減し、製品をより早く市場へ投入することは常に求められる課題です。
ナショナルインスツルメンツのLabVIEWを中心としたプラットフォームベースアプローチは、最先端の技術に柔軟に対応しながら、製品開発サイクル全体を通した作業効率を見直し、自動車開発プロセス全体の生産性向上に貢献します。今回は、共同出展社17社と共にNIのソリューションの具体例を紹介します。
ぜひ、この機会にNIブースへお立ち寄り下さい。
【出展概要】
名称:自動車技術展 人とくるまのテクノロジー展2016
会期:2016年5月25日(水)~27日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00まで)
会場:パシフィコ横浜展示ホールA 小間番号10
【共同出展社17社による展示ソリューション】
・モデルベーステスト
・車載ロガー / NVH
・カーエレクトロニクス試験・検査
【新製品・新技術セミナー】
会場:パシフィコ横浜・ハーバーラウンジ第1、第2会場
(事前申し込み制)
5/25(水)13:00~13:30 (第1会場)
■基礎から学ぶ!IoT時代に必須のセンサ計測システムに
求められていること
インダストリアルIoTの実現には、各種センサを用いたアナログ現象の計測が必須となります。ところが95%の計測データは分析されず、役立つ情報に変換できていないといわれています。本講演では、その原因をわかりやすく説明し、インダストリアルIoTに必須のセンサ計測のポイントとエッジコンピューティングという概念を紹介します。
5/26(木)13:00~13:30 (第1会場)
■様々なワイヤレス規格に対応する最新の「コネクティッド・カー」
ワイヤレステスト手法
IoTのメガトレンドに対応する、次世代の自動車開発に必須のワイヤレス試作・テスト手法について紹介します。eCallを始めLTE、GSMなどのセルラー規格、Bluetooth、WiLANなどのコネクティビティー、デジタルラジオ、GPSのインフォテイメントシステムへの統合、11pやミリ波レーダーなどへの対応についてお話しします。
5/27(金)12:20~12:50 (第2会場)
■モデルベーステストの自動化適用事例(制御要件の自動検証について)
車載ソフトウェアのモデルベース開発においてMILS, HILSなどモデル
ベーステストの重要性が高まっています。モデルベーステストを効果的に行うには自動テストが欠かせません。自動テストでは、適切なテスト条件発生と共に、テスト結果の検証がポイントとなります。特に、単純に閾値判定できないような制御要件の場合のシステム挙動の検証方法が課題となります。今回は、ソフトウェア詳細不明のブラックボックステスト条件下で、自動判定を試みた事例を紹介します。
【終了】TECHNO-FRONTIER 2016
開催期間:2016年04月20日 17:27 〜 2016年04月22日 21:00
URL:http://www.jma.or.jp/tf/ja/
会場:幕張メッセ
小間番号:メカトロニクス技術展 7E-105
■出展見どころ
テスト・制御・設計の最新テクノロジを事例や実演を交えて紹介します。
■出展製品
LabVIEW システム開発ソフトウェア
CompactDAQ ポータブル型データ収集プラットフォーム
CompactRIO 堅牢な再構成可能制御・監視システム
【終了】第6回国際 スマートグリッドEXPO
開催期間:2016年03月02日 17:20 〜 2016年03月04日 21:00
URL:http://www.smartgridexpo.jp/
会場:東京ビッグサイト 小間番号:W5-21
~出展見どころ~
LabVIEW 2015
[NEW][実演あり]
設計/試作/実装/テストシステムの開発に最適な、業界でも屈指のシステム開発ソフトウェア
NIのプラットフォームベースアプローチの中心となるのがLabVIEWです。LabVIEWとは、エンジニアや研究者の生産性向上に特化した開発環境です。システムの視覚化、構築、コード化を簡素化するグラフィカルプログラミング構文を用いたLabVIEWは、アイデアを現実に移行し、テストにかかる時間を短縮し、収集データに基づいたビジネス判断を可能にするなど、他に例を見ない優れた機能を備えています。
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CompactRIO(再構成可能I/O)
[NEW][実演あり]
堅牢な再構成可能制御・監視システム
CompactRIOコントローラには、プロセッサと再構成可能なFPGAが搭載されています。プロセッサは、確定性に優れた信頼性の高いNI Linux Real-Time OSとともに、ネットワーク通信、データのロギング、制御、処理に使用されます。ユーザによるプログラムが可能なFPGAなら、高速制御、インラインデータ処理、複雑なタイミング/トリガを行うカスタムハードウェアを実装することができます。
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CompactDAQ
[NEW][実演あり]
高性能I/Oで計測システムをカスタマイズ可能なポータブル型データ収集プラットフォーム
CompactDAQは、接続機能と信号調節機能をモジュール式I/Oに統合して、あらゆるセンサや信号への直接接続を可能にする堅牢なポータブル型データ収集プラットフォームです。CompactDAQをLabVIEWソフトウェアとともに使用して、計測データの収集、解析、表示、管理方法をカスタマイズできます
【終了】2015 Microwave Workshops & Exhibition
開催期間:2015年11月25日 17:22 〜 2015年11月27日 21:00
URL:http://apmc-mwe.org/mwe2015/index.html
会場:パシフィコ横浜:小間番号:D08
【終了】IoT Technology 2015
開催期間:2015年11月18日 17:21 〜 2015年11月20日 21:00
URL:http://www.jasa.or.jp/expo/iot/
会場:パシフィコ横浜:小間番号:A-05
【終了】NIDays 2015
開催期間:2015年10月31日 01:06 〜 2015年10月30日 21:00
URL:http://japan.ni.com/nidays
会場:東京コンファレンスセンター・品川(東京都港区)
NIDays 2015は「NI LabVIEW」を中心とするシステム開発プラットフォームを使用した最新システムや業界動向などを紹介するイベントです。自動車、通信、エレクトロニクスからアカデミックまで、幅広い業界におけるNI製品の採用事例も多く発表されます。現在、先行登録を受け付けています(申込が規定数に達し次第締め切り)。
■ 基調講演
「IoT時代のカギを握るのはプラットフォーム」(仮)
(日本ナショナルインスツルメンツ株式会社)
街中に出れば多くの人がスマートフォンやタブレットを片手に、情報をやり取りしたりSNSで交流を図ったりしている姿が目にとまります。私たちの身の回りで「つながっている」人々が使っているシステムが、まさに「モノのインターネット(IoT: Internet of Things)」―これまでは異種どうしだったシステムの集合体と言えます。このように様々なモノが次々とつながりあっていく中で、従来の設計および製造テストシステムにも「つながる」必要性が生じています。そこでカギとなるのが将来に向けた開発を可能にする、ソフトウェアを中心としたプラットフォームベースアプローチです。NIが提唱するプラットフォームベースアプローチがIoTに及ぼす影響と、最新の技術動向を紹介します。
■ クロージングキーノート
「日本におけるIndustrial Internetの取り組みと課題について」
(一般社団法人 日本OMG代表理事 兼 Industrial Internet Consortium 日本代表 吉野 晃生氏)
本セッションでは、Intel、IBM、Cisco Systems、GE(General Electric)、AT&Tなどによって設立された、産業分野におけるIoTの標準化団体「Industrial Internet Consortium(IIC)」の最新の活動状況について解説するとともに、日本におけるIndustrial Internetの取り組みと課題について講演します。
■ 開催概要
〔日時〕 2015年10月30日(金)10:00~18:00
(総合受付オープン 9:30、基調講演 10:00~、技術セッション 13:00~)
〔会場〕 東京コンファレンスセンター・品川 http://www.tokyo-cc.co.jp/access_shinagawa.html
JR品川駅港南口(東口)より徒歩2分 羽田空港から京浜急行で14分
〔入場料〕 無料 (事前登録制/昼食付き)
〔内容〕
・技術セッション:LabVIEW、信号収集/出力/データロギング、検査・試験、制御/シミュレーション/データ管理
・体験セミナー:実際に製品を操作してシステム開発を体験(初級者向け、経験者向け各種)
・展示エリア:NI製品を使用してシステム開発を行っている協賛企業約30社による実機展示、NI製品実演
NIDays 2015のプログラムの詳細、参加登録方法は次のURLをご覧ください。
http://japan.ni.com/nidays
【終了】CEATEC JAPAN 2015
開催期間:2015年10月07日 20:00 〜 2015年10月10日 21:00
URL:http://www.ceatec.com/ja/application/
会場:幕張メッセ 小間番号: 5K41
「インダストリアルIoTとスマートテスト」をテーマに、デモと事例を紹介
日本ナショナルインスツルメンツ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:池田亮太、以下 日本NI)は10月7日(水)から10日(土)の4日間、幕張メッセ(千葉市美浜区中瀬2-1)で開催される最先端IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2015」(主催:CEATEC JAPAN実施協議会)に出展します。「インダストリアルIoT(IIoT)とスマートテスト」をテーマに、IoTの実現に必須のセンサ計測とデータ管理ソリューションのデモ展示を始め、スマート工場の実現に向けたテストシステムの自動化ソリューション、スマートツールのコンセプトなどを紹介します。
NIブースは小間番号5K41です。
インダストリアルIoTでは、膨大な数のセンサから収集されるアナログデータ、つまり「ビッグアナログデータ」をどのように扱うかが重要となります。センサから収集されるビッグアナログデータを未処理のままクラウドにあげるのではなく、意味あるデータに変換し、整理すること(エッジコンピューティング)でデータの活用が促進されます。データ収集ポイントのすぐそばで解析し、必要なデータのみをクラウドに転送することで、リアルタイム性に優れたフィードバック制御が可能となります。CEATEC JAPAN 2015では、NIの統合プラットフォームを活用した事例を多数展示・紹介します。
【出展概要】
■名称:CEATEC JAPAN 2015
■会期:2015年10月7日~10日 10:00~17:00
■会場:幕張メッセ(千葉市美浜区中瀬2-1)
■小間番号:5K41
【NI、共同出展社による展示ソリューション】
・「音の見える化」リアルタイム音源可視化装置(音と画像の同期計測の実例)
・IoTの実現に必須のセンサ計測とデータ管理ソリューション(一般の計測システムでは実現困難な「動画とセンサ信号」の同期集録と、それに続くデータ解析用のソフトウェアを紹介)
・スマート工場の実現に向けたテストシステムの自動化(テストコスト削減に役立つソリューションの紹介)
・エアバス社が採用したスマートツールのコンセプトデモ(IoTの具現化に向けた試作工程でのNI製品の使用例)
NIのインダストリアルIoT実現に向けたアプリケーションの詳細についてはni.com/iot をご覧ください。
【終了】メンテナンス・レジリエンス2015
開催期間:2015年07月22日 19:53 〜 2015年07月24日 21:00
URL:http://www.jma.or.jp/mente/
会場:東京ビッグサイト 出展小間番号 1Q-14
≪出展みどころ≫
機械やインフラの状態監視は、予期せぬ運転停止・事故の防止や、機械のパフォーマンスの向上、修理にかかる時間や保守コストの削減に役立ちます。NIはオンライン組込状態監視システムと、より堅牢な工場仕様のテストシステムの両方を提供しています。NIブースでは、最新の予知保全システムに関する国内外の導入事例を紹介します。
≪出展製品≫
LabVIEW(システム開発ソフトウェア)、オンライン組込状態監視システム、再構成可能組込ハードウェア
【お問合わせ先】
日本ナショナルインスツルメンツ株式会社(http://japan.ni.com/)
〒105-0012 東京都港区芝大門1-9-9 野村不動産芝大門ビル8F
TEL:0120-108492 FAX:03-5472-2977
E-mail:salesjapan@ni.com
【終了】人とくるまのテクノロジー展 2015
開催期間:2015年05月20日 22:46 〜 2015年05月22日 21:00
URL:http://japan.ni.com/events/ts/jsae
会場:パシフィコ横浜 展示ホールA 小間番号10
世界から最新技術・製品が集う自動車技術者のための日本最大の技術展に、今年も最大規模15小間で出展決定!
スマート化するクルマの試作・テストを変革する「プラットフォームベースのアプローチ」
エレクトロニクスの進化によって「高効率のインバーター」、「高エネルギー容量の電池」、「電子制御による高効率エンジン」、「予防安全や自動運転」、「ミリ波レーダーなどのセンサー技術」、「拡張現実(AR)」、「通信のデジタル化・ブロードバンド化」など、これまで以上に技術革新が加速しています。そのような技術革新のスピードに柔軟に対応でき、高い競争力を備えた技術や製品開発に貢献するのが、NIが提唱する「プラットフォームベースのアプローチ」です。日本NIブースでは組込ソフトウェア開発における有力ベンダーや、NIアライアンスパートナーと連携し、様々なニーズに応えることのできるプラットフォームベースのアプローチの実例を紹介します。共同出展社20が一堂に会するこの機会に、NIブースへ是非お立ち寄りください。
≪新製品・新技術セミナー≫
①5月20(水)15:00~15:30
②5月21日(木)15:40~16:10
③5月22日(金)12:20~12:50
パシフィコ横浜(事前制 / 当日登録も可能)
1.5/20(水)15:00~15:30 最先端のエンジン制御技術動向と適用事例
環境規制や組込コンピューターの急速な進化は、過去には不可能と思われていた方式の実現を研究開発に求めています。ガソリンD-EGR(dedicated exhaust gas recirculation)、低温燃焼方式(LTC: Low-Temperature Combustion)、ディーゼルと天然ガスのデュアル燃料方式などの最先端のエンジンが、将来における高効率の内燃機関として研究が進められています。これら最先端の方式は、燃料やアクチュエーターの組合せが異なるものの、制御方式にはいくつかの共通点があります。本セッションでは、これら異なる方式を動作させることが可能な、1つのシステムで燃焼解析を実施しながら、リアルタイム制御を行うエンジンの最新制御技術について、その概要と実例を紹介します。
2.5/21(木)15:40~16:10 JMAG-RTモータモデルMILシミュレーションのFPGAによる高速化
有限要素解析(FEA)を用いたJMAG(JSOL社製)により、形状依存性、磁気飽和や空間高調波による非線形特性などを反映した永久磁石同期モータ(PMSM)モデルを、JMAG-RTを活用しFPGAに実装できます。本セッションではそのモデルを使い、HIL(Hardware-in-the-loop) シミュレーションテストを実現した、富士重工業のHEV 「SUBARU XV HYBRID」での適用事例を紹介します。また、FPGAによる高速実行の利点を活かしながら、MIL(model-in-the-loop) シミュレーションに適用することで、制御アルゴリズム開発検討初期の検証作業を効率化できることも説明します。
3.5/22(金)12:20~12:50 モデルベーステストの自動化適用事例
車載ソフトウェアの重要性はますます高まっており、品質を保ちながら、より効率的にソフトウェア検証を行うことが、最重要開発項目の1つになりつつあります。そのような中、MILS、SILS、HILSを活用した検証が大きな効果を上げていますが、自動テストシーケンスの作成自体が工数を要する作業となっています。そこで全ての段階を通してより網羅的なテストが実現できるような、「モデルベーステストの自動化技術」が求められています。本セッションではパワーウィンドシステムを例にとり、NI VeriStandなどを用いたテストの自動化に関する適用事例と、その利点を紹介します。
≪新製品・新技術セミナー登録はこちら≫
【終了】第5回[国際]スマートグリッドEXPO
開催期間:2015年02月25日 22:30 〜 2015年02月27日 21:00
URL:http://www.smartgridexpo.jp/ja/
会場:東京ビッグサイト
≪主な出展製品≫
■LabVIEW 2014
複雑なプログラミングもシンプルに実現する、グラフィカルな開発環境
■CompactRIO(モジュール式組込システム)
組込制御・監視システムを短時間で試作・実装できる次世代システム
■NIシステムオンモジュール(SOM)
最小のフォームファクタにより柔軟なI/O、必要なI/Oのみを実装可能に
■CompactDAQ(データ集録)
1.33 GHzデュアルコアIntel Atomプロセッサ、32 GB不揮発性ストレージ搭載のコントローラ
【お問い合わせ先】
営業部 TEL:0120-108-492
【終了】プライベートイベント 「NIDays 2014」
開催期間:2014年10月22日 23:32 〜 2014年10月22日 21:00
URL:http://japan.ni.com/nidays
会場:東京コンファレンスセンター品川
NIDays 2014は「NI LabVIEW」を中心とするグラフィカル開発プラットフォームを使用した最新システムや業界動向などを紹介するイベントです。本年は、セッションを1) LabVIEW、2) 信号集録/出力/データロギング、3) 検査・試験、4) 制御/シミュレーション/データ管理の4つの分野に分け、技術セッションやユーザ事例の発表、新製品の紹介などを行います。その他、実際に製品を操作してシステム開発が行える体験セミナーも5コマ用意しています(いずれも初心者向け)。さらに、展示会場では、NIの製品デモンストレーション以外にもLabVIEWと連携する開発システムを提供したり、NI製品を使用してシステム開発を行っている協賛企業、合計30社による実機展示が行われます。
■ 基調講演
「ビッグデータの時代における、テスト・計測・制御アプリケーションの更なる進化~蓄積したデータを価値のある情報に変える技術~」
日本ナショナルインスツルメンツ株式会社
インターネット技術の進化に伴い、仕事や生活のあらゆる場面で多くのデバイスが接続され、日々蓄積されるデータ量は急激に増えています。それは民生用IoT(Internet of Things)のみにとどまらず、ワイヤレスセンサネットワークや、M2Mといった工業用IoTでも同様です。基調講演では、昨今のビッグデータの時代における技術トレンドを踏まえ、テスト・計測・制御アプリケーションで集録した、分散しているデータをより正確に同期し、蓄積したデータを「価値のある情報」に変える先進的技術を紹介します。
■ クロージングキーノート
「2020年以降の高度情報社会の実現に向けた5G無線アクセスの展望」
株式会社NTTドコモ 無線アクセス開発部 担当課長 岸山 祥久氏
2020年以降における高度情報社会では、あらゆるヒトとモノが無線でネットワークに繋がり、移動通信がライフラインとして人々の日常生活に不可欠なものになっていくような世界が予想されています。ドコモでは、東京で夏季オリンピックが開催される2020年をサービス提供開始のターゲットとし、第五世代(5G)と呼ばれる新しい次世代移動通信システムの検討を進めています。本講演では、ドコモがこれまで検討を行ってきた5Gの無線アクセス技術について、要求条件、技術コンセプト、要素技術および試作実験を含めたドコモの研究活動などを概説します。
本イベントは事前登録制となっております。
ウェブサイトよりご登録の上、ご参加ください。
■開催概要
〔日時〕 2014年10月22日(水)10:00~18:00
(総合受付オープン 9:30、基調講演 10:00~、技術セッション 13:00~)
〔会場〕 東京コンファレンスセンター・品川
JR品川駅港南口(東口)より徒歩2分 羽田空港から京浜急行で14分
〔入場料〕 無料 (事前登録制/昼食付き)
≪NIDays 2014のプログラムの詳細、参加方法は、こちらを≫ご覧ください。
【終了】テクノフロンティア2014
開催期間:2014年07月23日 16:34 〜 2014年07月25日 21:00
URL:https://www.exhibitor-info.jp/technofrontier2014/detail.html?id=1198
会場:東京ビッグサイト 東1~3ホール
■見どころ情報
アイデアを試作して適切なソリューションを短期間で実現
■主な出展製品
NI LabVIEW(システム開発ソフトウェア)
モジュール式組込システム
ボードレベル組込システム
モーションコントローラ/モータ/ドライブ
ビジョンシステム/ハードウェア
HMIとタッチパネル
ワイヤレスセンサネットワーク
FPGAベースのハードウェア
モジュール式計測器
データ集録、ほか
【お問い合わせ先】
日本ナショナルインスツルメンツ(http://japan.ni.com/)
〒105-0012 東京都港区芝大門1-9-9 野村不動産芝大門8階/9階
TEL:0120-108492 / FAX:03-5472-2977
E-mail:salesjapan@ni.com
【終了】人とくるまのテクノロジー展 2014
開催期間:2014年05月21日 17:59 〜 2014年05月23日 21:00
会場:パシフィコ横浜 小間番号19
世界から最新技術・製品が集う自動車技術者のための日本最大の技術展に、今年も最大規模16小間で出展決定!
多様化する自動車開発工程を一元化する、グラフィカルシステム開発
自動車業界の課題は多様化する一方です。エンジニアは最新テクノロジーに精通しつつ、プロダクトイノベーションの実現を模索しています。プロダクトイノベーションを起こす上で必須となるのが、プロセスイノベーションです。開発プロセスの改革を実現できて初めてプロダクトの改革が実現されるでしょう。自動車開発における課題を克服し、高い競争力を備えた製品や技術を創出できるプロセスイノベーションに貢献するのが、NIが提唱する「グラフィカルシステム開発」です。日本NIブースでは組込ソフトウェア開発における有力ベンダーやNIアライアンスパートナーと連携し、様々なニーズに応えることのできるグラフィカルシステム開発プラットフォームの利点を紹介します。共同出展社21社、デモ台数25台以上が一堂に会するこの機会に、NIブースへ是非お立ち寄りください。
★☆★ 抽選で【TUMIのコンバーチブル・ラップトップ・ブリーフ・パック】が当たるアンケート実施します。ぜひ、お立ち寄りください。 ★☆★
【新製品・新技術セミナー】 (事前制、当日登録も可)
・5月21日(水)12:30~13:00
「戦略的なテストアプローチ - インフォテイメントシステムを例として」
・5月22日(木)14:00~14:30
「NI データ管理ソリューション - Big Analog Data と ASAM ODS」
【見どころ】
>> 制御・シミュレーションゾーン:
NIのソフトウェア/ハードウェアで開発されたシミュレーションのデモなど
>> 音響振動・データロギングゾーン:
NI DAQを活用した様々なニーズに応える計測ソリューションのデモなど
>> 検査装置ゾーン:
NI自動テストプラットフォームを活用した検査装置 など
>> ソフトウェアゾーン:
自動車組込ソフトウェア開発に役立つ、LabVIEWを中心とした様々なソフトウェアのデモ
【終了】はじめてのLabVIEW体験セミナー
開催期間:2014年01月10日 09:00 〜 2014年03月28日 09:00
会場:東京都港区、神奈川県横浜市、静岡県浜松市、大阪府大阪市、京都府京都市、愛知県名古屋市、宮城県仙台市、茨城県つくば市
システム開発ソフトウェア『 NI LabVIEW 』
LabVIEW は、エンジニアや研究者に広く支持されている、システム開発ソフトウェアです。カスタム仕様の計測設備の開発・購入はコストがかかる上、再利用や拡張が困難であるという問題があります。LabVIEWは安価に入手できるPCと、信号入出力デバイス、あるいは既存の計測器を統合することで、計測制御装置を作ることを可能にするソフトウェアです。
難解なプログラミングを学習することなく並列処理コードを生成する機能や、多数の解析用関数が搭載されています。またグラフ表示を行うためのメカニズムが既に組み込まれているため、視認性の高いシステムを短期間で構築できます。開発製品の品質を高め、製品の市場投入までの時間を短縮すると同時に、エンジニアリングと製造現場の大幅な効率化に貢献します。
【セミナー内容】
<開催時間:13:15 - 17:00 受付開始:13:00>
LabVIEWの導入を検討している方にとって、実際にLabVIEWの機能や性能を確認できるチャンス!
実際にPCを操作して、LabVIEW による開発を体験していただきます。LabVIEWとは、どのようなソフトウェアなのか、何ができるのか、どのように使うのか?LabVIEWの画面をご覧いただきながら、講師がその場でプログラムを描き、データの集録、解析、表示などのデモンストレーションを行います。また、LabVIEWがどのように皆様の生産性向上に役立つのか、実際の活用事例を紹介します。
(PCは参加人数により、2名1台で操作していただく場合があります。予めご了承ください。)
◆ LabVIEWの紹介
計測/評価/試験現場での課題と解決策
LabVIEWによるカスタム仕様の計測制御システムの構築
LabVIEW の特長
◆ 講師によるデモンストレーションおよびPC / NI CompactDAQを使用したLabVIEW体験
制御器、表示器、グラフの作成
信号入出力 、信号保存 、信号処理/解析
◆ 事例紹介
エレクトロニクス、家電 、自動車 、バイオメディカル 、 セキュリティなど、多数の事例から一部をご紹介します。
◆ 参加特典
セミナーに参加していただいた方全員にLabVIEW 2012 評価版DVDと使い方ガイドの冊子を差し上げます。セミナーが終わった後も、 LabVIEW 2012 をじっくり試していただくことができます。
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【セミナー参加対象者】
LabVIEWの導入を検討しているが、実際に 触って見てみないと最終判断がしづらいとお考えの方
計測システムを効率よく自動化したいと考えているエンジニアの方
スタンドアロンの計測機器をカスタマイズしてもっと便利に使いたい方
計測・制御システムの開発に現在使っているプログラミング言語に不満を感じている方
【セミナー受講者の声】
体験の中で練習問題を解いていくことで、LabVIEWに対する理解が深まった
LabVIEWとハードウェアを一緒に使うことで具体的に理解することができた
未経験の自分でも分かりやすい内容でした
参加登録の際の注意事項
本セミナーはLabVIEWを使用していない方を対象としております。LabVIEWユーザーの方は参加対象者外のため、セミナー参加登録はご遠慮ください。
►グループで参加したい
セミナー定員に限りがあるため、グループでの参加をご希望の場合は、ウェブ登録の前に
(E-mail:seminarjapan@ni.com /Tel: 0120-108-492)までご連絡ください。また、グループでのご登録の場合はセミナー担当者より事前にご連絡させていただく場合がございます。
【オンライン登録方法】
下記、今後開催予定のセミナーからご希望の日程を選び、「今すぐオンライン登録する」をクリックして申し込んでください。
►初めてお申込みの方 (ユーザプロファイルを持っていない)
お客様のユーザプロファイルを新規作成後のご登録となります。
►以前申込んだことがある方 (ユーザプロファイルを持っている)
E-mailアドレス、パスワード入力後続けてください。
セミナー開催日前日までに、確認証がお手元に届かない場合は、(Email:seminarjapan@ni.com /Tel: 0120-108-492)までご連絡ください。
■今後開催予定のセミナー
2014/01/10 01:15 P.M. 神奈川県横浜市 お申し込みフォーム
2014/01/15 01:15 P.M. 静岡県浜松市 お申し込みフォーム
2014/01/16 01:15 P.M. 大阪府大阪市 お申し込みフォーム
2014/01/22 01:15 P.M. 京都府京都市 お申し込みフォーム
2014/01/22 01:15 P.M. 愛知県名古屋市 お申し込みフォーム
2014/01/24 01:15 P.M. 東京都港区 お申し込みフォーム
2014/01/28 01:15 P.M. 宮城県仙台市 お申し込みフォーム
2014/01/31 01:15 P.M. 茨城県つくば市 お申し込みフォーム
2014/02/12 01:15 P.M. 大阪府大阪市 お申し込みフォーム
2014/02/12 01:15 P.M. 東京都調布市 お申し込みフォーム
2014/02/21 01:15 P.M. 愛知県名古屋市 お申し込みフォーム
2014/02/21 01:15 P.M. 福岡県福岡市 お申し込みフォーム
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【終了】LabVIEW RT/FPGAモーター制御体験セミナー
開催期間:2014年03月14日 09:00 〜 2014年03月14日 09:00
URL:https://www.incom.co.jp/my_page/?Command=ExhibitionAppend
会場:本社:東京都港区芝大門1-9-9 野村不動産芝大門ビル
本セミナーでは、NI LabVIEW Real-TimeモジュールとNI LabVIEW FPGAモジュール及び、実際のモーターを用いて制御プログラムを作成し、Real-Time OSとFPGAを搭載したNI CompactRIOで確定的なモーター制御を体験します。Windows制御では、制御ループが安定しない、高速な制御ループが実現できない、長時間の制御に不安があるなどの課題を持った方に最適なセミナーです。
【セミナー内容】
<開催時間 13:30〜17:00>
本セミナーでは、ノートPCを用いて実際に体験していただけます。(ノートPCは2名で1台です。)
◆なぜReal-Time OS、FPGAを使用するのか?
Windows OSでは難しい確定性
CPUとOSでは難しい高速性
◆ Real-Time OSによる確定的な制御
LabVIEW Real-Timeモジュールを使った簡単なプログラム
PIDツールキットを使用したPID制御
◆ FPGAによる高速制御
LabVIEW FPGAモジュールを使った簡単なプログラム
PIDを使用した数μ~数十μ秒でのモーター制御
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【参加対象】
LabVIEWを用いて、確定的かつ高速な制御をお考えの方
Real-Time OSによる確定的な制御をお考えの方
FPGAによる高速制御をお考えの方
【セミナー受講者の声】
今までよくわからなかったReal-Time OSの概念や使い方が理解できた
プログラム手法による違いについて良く理解できた
Real-Time、FPGAの役割が明確に分かった
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【オンライン登録方法】
下記、今後開催予定のセミナーからご希望の日程を選び、「今すぐオンライン登録する」をクリックして申し込んでください。
初めてお申込みの方 (ユーザプロファイルを持っていない)
お客様のユーザプロファイルを新規作成後のご登録となります。
(注)お客様の環境により登録画面が英語になる場合があります。その際はMyNIサイト にてユーザプロファイル作成後、セミナーページに戻りご登録ください。
以前申込んだことがある方 (ユーザプロファイルを持っている)
E-mailアドレス、パスワード入力後続けてください。
セミナー開催日前日までに、確認証がお手元に届かない場合は、(Email:seminarjapan@ni.com /Tel: 0120-108492)までご連絡ください。
【注意事項】 ※参加人数により複数名で1台のノートPCを操作頂く場合があります。
1企業/団体ごとの参加人数の制限は特に設けておりません。ただし、PC台数に限りがあるため、1団体から3名様以上ご登録の場合は、団体につき1台のPCを操作 いただくことがあります。
■□■お申し込みフォーム■□■
【終了】マイクロウェーブ展 2013
開催期間:2013年11月27日 09:00 〜 2013年11月29日 09:00
URL:http://apmc-mwe.org/mwe2013/
会場:パシフィコ横浜
主な出展製品
RFベクトル信号トランシーバによる802.11ac計測器 他
出展見どころ
【NIベクトル信号トランシーバ(VST)】
802.11acの計測に最適な計測器で、リアルタイム信号処理・制御が自在に実現可能な新コンセプトの計測システムです。
従来の箱形の計測器とは異なり、1台でベクトル信号アナライザとベクトル信号発生器の両方を搭載し、しかもデバイス制御用のデジタルI/Oも装備しています。さらにFPGAも内蔵しており、ユーザニーズに応じてNI LabVIEWで自在にプログラムできます。
【お問い合わせ先】
〒105-0012 東京都港区芝大門1-9-9 野村不動産芝大門ビル8F/9F
TEL: 03-5472-2970 / FAX: 03-5472-2977
Mail: salesjapan@ni.com
Web: http://www.ni.com/jp
担当: システム事業部 事業開発部
【終了】Embedded Technology 2013
開催期間:2013年11月20日 09:00 〜 2013年11月22日 09:00
URL:http://www1.jasa.or.jp/et/ET2013/index.html
会場:パシフィコ横浜 ブース番号 A-05
≪出展の見どころ≫
ナショナルインスツルメンツでは、オートモーティブ、エネルギー、工業用制御、ライフサイエンス、通信などの業界で、次世代監視/制御システムの開発に携わる技術者向けのグラフィカルシステムツールを提供しています。NI再構成可能I/O(RIO)ハードウェアとNI LabVIEWソフトウェアを使用すると、条件の厳しいあらゆる制御・監視タスクにも対応できる市販プラットフォームが実現します。このようなNIプラットフォームを使用することで、カスタム設計に時間やコストを費やす必要がなくなるため、少人数のチームでも高度な組込システムを構築することができます。
【終了】NIDays2013
開催期間:2013年11月01日 09:00 〜 2013年11月01日 09:00
URL:http://japan.ni.com/nidays
会場:東京コンファレンスセンター
NIDays 2013は日本の優れた技術の実用化を支援すべく、「NI LabVIEW」を中心としたグラフィカル開発プラットフォームを使用した最新システムや業界動向などを紹介するイベントです。自動車、通信、エレクトロニクス・新エネルギー、ライフサイエンスといった、各業界におけるNI製品の採用事例も多く発表されます。
■会期
2013年11月1日(金)10:00~17:30
受付開始:9:30〜
主催:日本ナショナルインスツルメンツ株式会社
入場料:無料(事前登録制/昼食付き)
■場所
東京コンファレンスセンター(品川)
アクセス:
JR品川駅港南口(東口)より徒歩2分
羽田空港から京浜急行で14分
■セッションプログラム
基調講演元・日産自動車 『GT-R』 開発責任者 水野和敏氏をゲストスピーカーとしてお迎えします。世界的ブランドとなった 『GT-R』 の開発現場で起こっていた、日本発のリアルイノベーションを垣間見ることのできる貴重な機会です。お見逃しなく!
【講演者プロフィール】
長野高専を卒業後、1972年に日産自動車に入社。プリメーラ(P10)やスカイライン(R32)の車両パッケージングに携わった後、89年NISMOに出向してグループCカーレースに参戦。92年にはデイトナ24時間レースで優勝を収める。93年日産に復帰。スカイライン(V35)やフェアレディZ(Z33)、FX(FX35)の開発に携わった後、GT-R(R35)開発のプロジェクトリーダーに就任。2013年3月を以って日産を退社後、現在は講演活動のほか個人サイトでは仕事の相談など、若きエンジニアからの質問も受け付けている。
【お問い合わせ先】
NIDays 2013 事務局(株式会社博展)
〒104-0045 東京都中央区築地1-13-14 NBF東銀座スクエア 9階
TEL:03-6278-0073 / FAX:03-6278-0078
担当:常岡・金子
E-mail:info@nidays2013.jp
【終了】シーテックジャパン[CEATEC JAPAN]
開催期間:2013年10月01日 09:00 〜 2013年10月05日 09:00
URL:http://www.ceatec.com/2013/ja/application/index.html
会場:幕張メッセ ホール3 小間番号 3C31
≪出展予定製品≫
高周波部品(デジタルチューナ、RFモジュール)
電子計測器
検査・試験装置
実装関連機器・システム、実装デバイス・部品、関連材料
【終了】TECHNO-FRONTIER 2013(メカトロニクス制御技術展)
開催期間:2013年07月17日 09:00 〜 2013年07月19日 09:00
URL:http://www.jma.or.jp/TF/_mechatro/mechatro.html
会場:東京ビックサイト 東3ホール 小間番号:3B-216
ナショナルインスツルメンツ(NI)はエンジニアと科学者の生産性を高め、技術革新と発見を加速させるツールを世界中のエンジニアに提供してきました。NIの「グラフィカルシステム開発」手法は、統合されたソフトウェア/ハードウェアプラットフォームを導入することで、計測・制御機能を必要とするあらゆるシステムの開発を迅速化します。
≪出展見どころ≫
NIモーションコントロールは、テスト、計測、制御用のナショナルインスツルメンツのプラットフォームです。PCI/PXIプラグインモーションコントローラのほか、NI CompactRIO用のNI Cシリーズドライブおよびドライブインタフェースモジュールを用意しています。NI LabVIEWシステム開発ソフトウェア、多用途のコントローラ、豊富に取り揃えたドライブおよびモータ製品を使用することで、高度なモーションアプリケーションを短時間かつ低コストで開発できます。テクノフロンティアでは様々なアプリケーション活用事例を、デモを交えて紹介します。
≪出展製品≫
NI LabVIEW(システム開発ソフトウェア)、モジュール式組込システム、ボードレベル組込システム、モーションコントローラ/モータ/ドライブ 、ビジョンシステム/ハードウェア 、HMIとタッチパネル、ワイヤレスセンサネットワーク、FPGAベースのハードウェア 、モジュール式計測器、データ集録、ほか
≪セミナー情報≫
7/19(金)15:40〜16:30
日本ナショナルインスツルメンツ
NI LabVIEWによる業界最速・最高性能レベルのモーション制御の実現
NIプログラマブルオートメーションコントローラ(PAC)とは、PCの性能や拡張性とPLCの堅牢性を
兼ね備えた制御コントローラで、NI LabVIEW(システム開発ソフトウェア)を活用し、グラフィカルに
プログラミングすることが可能です。単品の装置や試作機から、数百台を超える 量産機まで、
ソフトウェア環境を変えることなく最適なコストで設計ができ、半導体製造装置から工作機器、
医療機器まで幅広く応用できます。また、PLCなどのコントローラでは実現が難しい高速性や
高精度を実現可能です。モーション コントロールや画像処理などを中心に、最新のNIテクノロジ
とその事例を紹介します。
【お問い合わせ先】
日本ナショナルインスツルメンツ(http://www.ni.com/jp)
〒105-0012 東京都港区芝大門1-9-9野村不動産芝大門ビル8F/9F
TEL:03-5472-2970 FAX:03-5472-2977
【終了】PXIモジュール式計測器とLabVIEWによるテストシステム構築体験セミナー
開催期間:2013年06月14日 09:00 〜 2013年06月14日 09:00
会場:日本ナショナルインスツルメンツ(株) 9F
本セミナーでは、PXIモジュール式計測器とNI LabVIEWを用いてテストシステムを構築し、PXIモジュール式計測器の機能や性能、一般計測器との違いなど、体験を通して理解することができます。
システム開発ソフトウェアLabVIEWと、商用技術(COTS)を採用したPXIプラットフォーム、多種多様なモジュールにより、さまざまな業界・アプリケーションに対応できるPXIのパワフルさをぜひ体験してください。
新規でテスト機器の導入検討をされている方をはじめ、複雑なテストシステム構築や、既存のシステム構築の効率化に対し課題をお持ちの方にも最適なセミナーです。
≪セミナー内容≫
■開催時間:13:15〜17:00 受付開始:13:00
本セミナーでは、PXIモジュール式計測器を用いて実際に体験していただけます。(PXIは2名で1台です。)
・PXIの紹介
・PXIの歴史
・PXIの基本構成について
・計測装置としてのPXI
・一般計測器との基本的な違いについて
・PXIの特長(精度の高い同期とストリーミング保存)
・制御装置としてのPXI
・確定性の高い制御に最適なPXI Real-Timeシステム
・高速処理・制御に最適なPXI FPGAシステム
・PXIを使用したテストシステム構築体験
・LabVIEWで簡単なプログラムを作成し、PXIデジタイザと波形発生器を使用したテストシステムの構築を、実際にPXIを使用し行います。
・その他、講師によるデモンストレーション
■セミナー参加対象者
・PCIやUSB計測器を使用中だが、PXIシステムへの移行に興味のある方
・一般計測器を使用中だが、モジュール式計測器にも興味のある方
・新規でテスト機器の導入を検討中の方
・複雑なシステム、高度なシステム構築で課題をお持ちの方
・柔軟性・拡張性の高いシステムを検討中の方
※LabVIEWをご利用いただいていない方は、本セミナー受講前に「はじめてのLabVIEW体験セミナー」を受講していただくことをお勧めします。
■オンライン登録方法
下記、今後開催予定のセミナーからご希望の日程を選び、「今すぐオンライン登録する」をクリックして申し込んでください。
►初めてお申込みの方 (ユーザプロファイルを持っていない)
お客様のユーザプロファイルを新規作成後のご登録となります。
►以前申込んだことがある方 (ユーザプロファイルを持っている)
E-mailアドレス、パスワード入力後続けてください。
セミナー開催日前日までに、確認証がお手元に届かない場合は、(Email:seminarjapan@ni.com /Tel: 0120-108-492)までご連絡ください。
≪お申し込みはこちらへ≫
【お問い合わせ先】
〒105-0012 日本ナショナルインスツルメンツ株式会社
東京都港区芝大門1-9-9 野村不動産芝大門ビル9F
電子メール:: seminarjapan@ni.com
電話:0120-108492 / FAX:03-5472-2977
【終了】自動車技術展 人とくるまのテクノロジー展 2013
開催期間:2013年05月21日 09:00 〜 2013年05月23日 09:00
会場:パシフィコ横浜
〜「ものづくり」から「価値づくり」へ〜
増々多様化する自動車技術の開発工程を一元化する、グラフィカルシステム開発
「多種多様な市場のニーズに対応すべく、くるまの造り方がモジュール化していく」という、自動車開発の概念自体が大きく変わろうとしています。自動車メーカーはモジュールで効率的に複数の車種を開発する必要があり、こうした「ものづくりの変化」がこれまでとは違った課題を生み出しています。自動車開発における課題を克服し、高い競争力を備えた製品や技術を創出できるプロセスイノベーションに貢献するのが、NIが提唱する「グラフィカルシステム開発プラットフォーム」です。日本NIブースではHILS(hardware in the loop simulation)システムの有力ベンダーやNIアライアンスパートナーと連携し、様々なニーズに応えることのできるグラフィカルシステム開発プラットフォームの利点を紹介します。共同出展社20社、デモ台数25台以上が一堂に会するこの機会に、NIブースへ是非お立ち寄りください。
■ 開催概要 ■
展示会名:自動車技術展 人とくるまのテクノロジー展 2013
会期:5月22日(水)〜5月24日(金)10:00〜17:00
場所:パシフィコ横浜 展示ホールA 小間番号18
入場料:無料(事前登録制) ≪お申込みはこちら≫
出展社ワークショップ「テストから見る、組込ソフトウェア開発の課題と展望」
■日時:5月24日(金)10:30〜11:15
■場所:パシフィコ横浜 展示ホール内 ワークショップ会場(事前申し込み不要)
製品開発コストにおける組込ソフトウェア開発の占める割合は60%以上とも言われており、セーフティー・コンフォート系の機能強化などにより、ますます複雑度を増しています。今や1,000万ステップを超えるとも言われる自動車用組込ソフトウェア開発を支える上で、必須となるテスト・検証の手法と、その展望を紹介します。
LabCAFE
LabVIEWをはじめとするNI製品をその場でお試しできるコーナーです。じっくり座ってコーヒーを飲みながら、最新のNIテクノロジーを是非体験してください。
【終了】第30回 エレクトロテスト ジャパン
開催期間:2013年01月16日 09:00 〜 2013年01月18日 09:00
URL:http://www.electrotest.jp/
会場:東京ビックサイト 東4ホール
グラフィカルシステム開発〜ロガーから高周波計測、組込までを網羅する最強のプラットフォーム
≪出展製品情報≫
■LabVIEWシステム開発ソフトウェア
■データ集録(DAQ)
■モジュール式計測器
■PXIプラットフォーム
■組込制御・監視システム
【終了】マイクロウェーブ展
開催期間:2012年11月28日 09:00 〜 2012年11月30日 09:00
URL:http://apmc-mwe.org/mwe2012/index.html
会場:パシフィコ横浜 A405
■出展の見どころ
【NIベクトル信号トランシーバ(VST)】
802.11acの計測に最適な計測器で、リアルタイム信号処理・制御が自在に実現可能な新コンセプトの計測システムです。
従来の箱形の計測器とは異なり、1台でベクトル信号アナライザとベクトル信号発生器の両方を搭載し、しかもデバイス制御用のデジタルI/Oも装備しています。さらにFPGAも内蔵しており、ユーザニーズに応じてNI LabVIEWで自在にプログラムできます。
【終了】Embedded Technology
開催期間:2012年11月14日 09:00 〜 2012年11月16日 09:00
URL:http://www.jasa.or.jp/etwest/2012/index.html
会場:パシフィコ横浜 F-20
■出展の見どころ
日本ナショナルインスツルメンツは、エンジニアと科学者の生産性を高め、技術革新と発見を加速させるツールを世界中のエンジニアに提供してきたナショナルインスツルメンツの日本法人です。NIの「グラフィカルシステム開発」手法は、統合されたソフトウェア/ハードウェアプラットフォームを導入することで、計測・制御機能を必要とするあらゆるシステムの開発を迅速化します。技術によってよりよい社会を目指すというNIの姿勢と長期的ビジョンは、顧客や取引先、従業員の成功にも貢献しています。
【終了】NIDays 2012
開催期間:2012年11月02日 09:00 〜 2012年11月02日 09:00
URL:http://nidays2012.jp/index.html
会場:ベルサール八重洲
「ものづくり」から「価値づくり」へ - アイディアを形に、そして世界へ。 グラフィカルシステム開発 - NIDays 2012は「ものづくり」から「価値づくり」へ −アイディアを形に、そして世界へ。 グラフィカルシステム開発−をメインテーマとし、自動車、エレクトロニクス、新エネルギー、ロボティクスといった業界の最新技術動向や、NI製品を中心とした様々なシステムを紹介します。
日本の優れた技術の実用化を支援すべく、「ものづくり」から「価値づくり」への転換を強力に後押しします。
【お問い合わせ先】
NIDays 2012 事務局(株式会社博展内)
〒104-0045 東京都中央区築地1-13-14 NBF東銀座スクエア 9階
TEL:03-6278-0073 / FAX:03-6278-0078
E-mail:info@nidays2012.jp
担当:常岡・金子
【終了】第3回ROBOTECH 次世代ロボット製造技術展
開催期間:2012年07月11日 09:00 〜 2012年07月13日 09:00
URL:http://www.micromachine.jp/
会場:東京ビックサイト J-24
■出展見どころ
NIは自律走行車両の設計からロボット設計理論の教育にいたるまで様々な分野に対応する直感的で生産性の高い設計ツールを提供。NI LabVIEWを使用し、センサ通信や障害物回避、経路計画、運動学、操縦などを高度に抽象化することで、複雑なロボットアプリケーションでも簡単にプログラミングすることが可能。
【終了】自動車技術展 人とくるまのテクノロジー展2012
開催期間:2012年05月23日 09:00 〜 2012年05月25日 09:00
会場:パシフィコ横浜 小間番号:T-2
世界から最新技術・製品が集う自動車技術者のための日本最大の技術展に、今年も最大規模16小間で出展決定!
〜「ものづくり」から「価値づくり」へ〜自動車開発のテストを一元化する、グラフィカルシステム開発
EV/HEVといった次世代自動車の登場を契機に、自動車業界への新規参入が増えています。こうしたメーカーが高い競争力を備えた製品や技術を創出できる開発環境の実現に貢献するのが、NIが提唱する「グラフィカルシステム開発」です。日本NIブースではHILS(hardware in the loop simulation)システムの有力ベンダーやアライアンスパートナーと連携し、自動車のシステム全体を高精度にシミュレーションできるグラフィカルシステム開発プラットフォームの利点を紹介します。共同出展社21社、デモ台数30台以上が一堂に会するこの機会に、是非NIブースへお立ち寄りください。
≪主な NI出展デモ≫
■トレーサビリティを考慮したソフトウェア・モデル検証
■CarSim®車両モデルを使用したABS RCP/HILS
■LIN通信を使用したドアミラー評価システム
■新製品紹介コーナー
■veDYNA車両モデルを使用した低コストABS HILS
■多チャンネル連携型 EMC測定システム
■マルチファンクションロガー
■各種センサを使用したデータロギング
■FPGAベース自律走行ロボットカー
※出展内容は事前の予告なく変更になる場合があります。
【終了】第2回国際スマートグリッドEXPO
開催期間:2012年02月29日 09:00 〜 2012年03月02日 09:00
URL:http://www.smartgridexpo.jp/
会場:東京ビックサイト
■出展見どころ
スマートグリッドの進化形「デジタルグリッド」がもたらす未来とは?
世界各国でエネルギーインフラの見直しが進む中、米国ではオバマ大統領の掛け声でスマートグリッド化が進行中です。米国をはじめ、世界で導入実績のあるNI製品を活用した、スマートグリッドの進化形ともいえる「デジタルグリッドルーター」を出展します。また、デモンストレーションを交えた電力監視アプリケーション実演、Smart Houe HILSなど最新の技術をご紹介します。
■出展製品
・NI LabVIEW
・NI CompactRIO
・シングルボードRIO
【お問い合わせ先】
〒105-0012 東京都港区芝大門1-9-9野村不動産芝大門ビル9F
営業部 TEL:0120-108-492 / FAX:03-5472-2977
【終了】Car Testing Japan/Car Designing Japan
開催期間:2012年02月07日 09:00 〜 2012年02月09日 09:00
会場:東京国際フォーラム
催事名 Car Testing Japan 2012 & Car Designing Japan 2012
会期 2012年2月7日(火)・8日(水)・9日(木)
会場 東京国際フォーラム
主催 Car Testing & Designing Japan 2012 実行委員会
共同主催者 日刊自動車新聞社
特別後援:
財団法人日本自動車研究所 メディアスポンサー iPROS/EDN Japan/EE Times Japan/メカトロニクス/製品ナビ 特別協力 エグジビション テクノロジーズ 株式会社 運営 株式会社コンベンションリンケージ
自動車試験、計測、制御、シミュレーションに徹底フォーカスした専門コンファレ
【お問い合わせ先】
〒105-0012 東京都港区芝大門1-9-9野村不動産芝大門ビル9F
営業部 TEL:0120-108-492 / FAX:03-5472-2977















