(株)DTSインサイトの展示会・セミナー情報
Arm® Cortex®-M7 ソフトウェアトレーニング(2日)
開催期間:2026年07月09日 09:00 〜 2026年07月10日 17:00
URL:https://www.dts-insight.co.jp/product/arm_tool/arm-traning/course/index6.html
会場:オンライン形式(Zoom)
■コースの概要
Arm®v7-M アーキテクチャをベースにしたプラットフォーム上でソフトウェアを開発するソフトウェアエンジニア向けのコースです。
Arm®v7-M アーキテクチャの基本とメモリシステム、メモリ保護や同期化に加え、Armv7-Mアーキテクチャの拡張機能に関する知識を習得でき、Arm® Cortex®-M7の特徴であるキャッシュに関する解説も行います。
Day 1
・Arm®v7-M プログラマモデル
・Arm® Cortex®-M7 概要
・Arm®v7-M 例外処理
・Arm®v7-M拡張機能
Day 2
・Arm®v7-M メモリモデル
・Arm®v7-M メモリ保護
・Arm®v7-M同期化
・Arm® Cortex®-M7 Level 1 サブシステム
■受講対象者
・Arm® Cortex®-M7を使用したシステムのソフトウェア開発を行う予定のあるソフトウェアエンジニア
・マイコンに関する一般的な知識
・既存のArm® プロセッサの知識は問いませんが、あれば役に立ちます。
■オンライン開催にあたり
・Web会議サービス(Zoom)で開催します。
・ブラウザでのご参加は「Google Chrome」のみ対応しています。
※Google Chromeの使用ができない場合は、Zoomアプリのインストールが必要になります。
※Zoomのアカウントの取得は必須ではございません。
■お申し込み方法
受付終了:2026年6月30日(火)18:00まで
受講料:120,000円(受講者1名様/税抜き)
下記コース名をクリックしてお申し込みフォームからお申込みください。
※同業者様等のお申し込みについてはお断りする場合もございます。
「Arm® Cortex®-M7 ソフトウェアトレーニングコース」
■お支払方法
請求書はお申し込みいただいた講座の開催が確定した後、講座の開催月にお申込書に記載されたお申込者様宛にお送りいたします。
請求書に記載される期日(請求書の発行月末締め翌月末振込み)に受講料を弊社指定銀行へお振込ください。
(振込手数料は振込者がご負担下さい。)
支払い処理について上記の方法以外をご希望の場合、 Arm®トレーニング事務局までご連絡下さい。ご相談に応じます。
■お問い合わせ先
Arm®トレーニング事務局
TEL : 03-6756-9405
E-mail: arm_training@dts-insight.co.jp
■コース内容
下記参照ください。
https://www.dts-insight.co.jp/product/arm_tool/arm-traning/course/index6.html
【無料ウェビナー】ソフトウェアを「コスト」から「資産」へ 〜流用コストを劇的に下げる、B/S視点のトレーサビリティ戦略〜
開催期間:2026年07月09日 14:00 〜 2026年07月09日 14:45
URL:https://www.dts-insight.co.jp/seminar/webinar_20260709_microtracer.html
会場:オンライン形式(Zoom)
SDV時代の自動車開発において、ソフトウェアの「再利用」による効率化は不可欠です。しかし、不透明なコードの影響調査や予期せぬバグ対応に追われ、せっかくの資産が「負債」と化していませんか?
本ウェビナーでは、CMMIや機能安全規格の原点に立ち返り、ソフトウェアを単なるコストではなく、企業の利益を生む「技術資産(B/S)」へと昇華させる戦略を提示します。
「手作業のタグ付けは苦痛」という現場のトラウマを乗り越え、人間が強い意志を持ってIDを定義することこそが、無法地帯の設計書に秩序を与え、AIが量産するコードを飼い慣らす唯一の「手綱」となります。
当日は、作業負荷を劇的に下げる「microTRACER Ver.7」の実機デモを交え、不具合や脆弱性対応の劇的効率化を実演。さらに、皆様の「もっと楽になる機能」のアイデアを共に形にする、個別相談会への共創プロセスをご提案します。
●登壇者のご紹介
株式会社DTSインサイト
プロダクト事業部 副事業部長
三宅 保太朗
現場の痛みを知り尽くし、車載・組込み開発プロセスを極めた、現場主義の元熱血
プロジェクトマネージャー
【無料/共催ウェビナー】GitLab Duo Agent Platform - AIが攻める時代、AIで守る組込み開発 ~CRA施行・脆弱性爆増・Claude Mythos——現場が取るべき一手とは~
開催期間:2026年07月14日 14:00 〜 2026年07月14日 14:50
URL:https://www.dts-insight.co.jp/seminar/webinar_20260714_gitLab.html
会場:オンライン形式(Zoom)無料
本ウェビナーでは、GitLab合同会社の小松原様をお招きし、生成AI搭載の最新DevSecOpsプラットフォーム GitLabを活用したセキュリティ自動化について詳しく解説いたします。
AIによる攻撃の高度化やサイバーレジリエンス法(CRA)といった組込み現場を揺るがす変化を軸に、GitLabの最新機能をご紹介します。
さらに、弊社の新製品CodeReliefとGitLabの連携による静的解析~テストの自動化の実例を交えながら、これからの開発環境(DevSecOps)の全体像をお伝えいたします。
【こんな方におすすめ】
・組込み環境におけるサイバーセキュリティ・CRA対応の具体策を知りたい
・静的解析やテストの自動化により、開発工数を削減したい
・生成AI(GitLab Duo等)を活用した、次世代の開発プロセスに興味がある
主催:株式会社DTSインサイト
共催:GitLab合同会社
●アジェンダ 1
GitLab合同会社
~AIによる攻撃の高度化、EUサイバーレジリエンス法(CRA)の施行、Claude Mythosの登場~
組込み開発の現場を揺るがす三つの変化を軸に、GitLab Ultimate・Orbit・Duo Agent Platformを使ったセキュリティ自動化と開発効率化の具体策を35分でお伝えします。
□登壇者のご紹介
GitLab合同会社
ソリューションアーキテクト本部
シニアパートナーソリューションアーキテクト
小松原 つかさ
ソフトウェア開発における豊富な経験をベースに、データベース、セキュリティ、ビッグデータ領域を専門としています。2022年にGitLabへ参画し、現在はシニアパートナーソリューションアーキテクトとして、パートナーとともにDevSecOpsの推進とモダンな開発基盤づくりを支援しています。技術とビジネスをつなぐ視点で、価値ある変革を後押しすることを大切にしています。
●アジェンダ 2
株式会社DTSインサイト
【 デモ 】
~CodeRelief×GitLabによる単体テストの自動化~
静的解析ツール「CodeRelief」を利用し、GitLabプラットフォーム上でビルド~静的解析~単体テストを自動化するデモを行います。
5月にリリースされたばかりのDTSインサイト製・最新静的テストツール「CodeRelief」を使用してビルド・静的解析・単体テストをGitLabによって自動化する具体的な仕組みをデモを交えてご紹介します。
DevSecOpsのサイクルで活用される当社の開発ツール群を併せてご紹介します。
□登壇者のご紹介
株式会社DTSインサイト
セールス&デリバリー事業部
営業部
栗屋 淳
【無料/共催ウェビナー】GitLab Duo Agent Platform - AIが攻める時代、AIで守る組込み開発 ~CRA施行・脆弱性爆増・Claude Mythos——現場が取るべき一手とは~
開催期間:2026年07月14日 14:00 〜 2026年07月14日 14:50
URL:https://www.dts-insight.co.jp/seminar/webinar_20260714_gitLab.html
会場:オンライン形式(Zoom)無料
本ウェビナーでは、GitLab合同会社の小松原様をお招きし、生成AI搭載の最新DevSecOpsプラットフォーム GitLabを活用したセキュリティ自動化について詳しく解説いたします。
AIによる攻撃の高度化やサイバーレジリエンス法(CRA)といった組込み現場を揺るがす変化を軸に、GitLabの最新機能をご紹介します。
さらに、弊社の新製品CodeReliefとGitLabの連携による静的解析~テストの自動化の実例を交えながら、これからの開発環境(DevSecOps)の全体像をお伝えいたします。
【こんな方におすすめ】
・組込み環境におけるサイバーセキュリティ・CRA対応の具体策を知りたい
・静的解析やテストの自動化により、開発工数を削減したい
・生成AI(GitLab Duo等)を活用した、次世代の開発プロセスに興味がある
主催:株式会社DTSインサイト
共催:GitLab合同会社
●アジェンダ 1
GitLab合同会社
~AIによる攻撃の高度化、EUサイバーレジリエンス法(CRA)の施行、Claude Mythosの登場~
組込み開発の現場を揺るがす三つの変化を軸に、GitLab Ultimate・Orbit・Duo Agent Platformを使ったセキュリティ自動化と開発効率化の具体策を35分でお伝えします。
□登壇者のご紹介
GitLab合同会社
ソリューションアーキテクト本部
シニアパートナーソリューションアーキテクト
小松原 つかさ
ソフトウェア開発における豊富な経験をベースに、データベース、セキュリティ、ビッグデータ領域を専門としています。2022年にGitLabへ参画し、現在はシニアパートナーソリューションアーキテクトとして、パートナーとともにDevSecOpsの推進とモダンな開発基盤づくりを支援しています。技術とビジネスをつなぐ視点で、価値ある変革を後押しすることを大切にしています。
●アジェンダ 2
株式会社DTSインサイト
【 デモ 】
~CodeRelief×GitLabによる単体テストの自動化~
静的解析ツール「CodeRelief」を利用し、GitLabプラットフォーム上でビルド~静的解析~単体テストを自動化するデモを行います。
5月にリリースされたばかりのDTSインサイト製・最新静的テストツール「CodeRelief」を使用してビルド・静的解析・単体テストをGitLabによって自動化する具体的な仕組みをデモを交えてご紹介します。
DevSecOpsのサイクルで活用される当社の開発ツール群を併せてご紹介します。
□登壇者のご紹介
株式会社DTSインサイト
セールス&デリバリー事業部
営業部
栗屋 淳
オンラインイベント:オートモーティブウィーク2026
開催期間:2026年07月22日 09:00 〜 2026年07月28日 18:00
URL:https://link.yrl.com/2493_automotive_dts.html
会場:オンラインイベント(※ 期間中にお好きな時間でご視聴可能です。)
この度、横河レンタ・リース主催のオンラインイベント「オートモーティブウィーク2026(7/22~28・参加無料)」をご案内いたします。
本イベントでは、名古屋大学の山本教授による、SDV時代におけるxEVの付加価値や開発方向性に関する基調講演が予定されています。
また、当社もECU計測・適合をテーマとしたセミナーに登壇いたします。ご興味のある方は、詳細をご確認ください。
主催:横河レンタ・リース株式会社
共催:株式会社DTSインサイト
<イベントコンテンツ>
【基調講演】
■SDV時代におけるxEV(電動車)の付加価値と新型bZ4X用インバータの分解から読み解くハードウェアの開発方向性
〜中国製電動車とテスラとの狭間で〜
名古屋大学 未来材料・システム研究所
名古屋大学大学院 工学研究科 電気工学専攻
山本 真義 教授
■「所有から利用」「モノからコト」さらにその先へ
お客さまの課題と解決手段をつなぐ
ソリューション・ハブ・カンパニーを目ざして
横河レンタ・リース株式会社
代表取締役社長(CEO)山崎 正晴
■ECU計測・適合を革新する「RAMScope-EXG」の活用術と次世代機の先行公開
複雑化する制御ソフト検証において、いかに効率よく内部変数を捉えるかは重要な課題です。
本セミナーでは、リアルタイムな「振る舞いの可視化」に加え、アナログ・CAN等の統合計測を実現する「RAMScope-EXG」の実践的な活用シーンをご紹介します。
また、xEV・ADAS 開発の最前線を見据えた次世代 RAMScope のプロトタイプを先行公開。 64bit対応や LIN・GPS同期、スタンドアロン計測など、現場の機動力を引き上げる次世代機の全貌をいち早くご紹介します。次世代の計測環境をご覧いただけるこの機会に、ぜひご参加ください。
株式会社DTSインサイト
セールス&デリバリー事業部 製品支援課
須永 大介
Arm® Cortex®-R52 ソフトウェア開発トレーニングコース(2日)
開催期間:2026年07月23日 09:00 〜 2026年07月24日 18:00
URL:https://www.dts-insight.co.jp/product/arm_tool/arm-traning/course/index10.html
会場:オンライン形式(Zoom)
■コースの概要
本コースはArmv8-RをベースとしたCortex-R52プラットフォームで動作するソフトウェアを開発するエンジニア向けに設計されています。
Armv8-Rアーキテクチャの概要、コード記述のポイント、例外処理、GIC、キャッシュ、TCM、MPU、ブーティングなどCortex-R52の制御に必要な基礎知識を学習していただけます。
このコースは2日間での開催となっています。
■受講対象者
Arm Cortex-R52コア向けの組込みソフトウェア開発時に必要な知識を習得したいソフトウェアエンジニア
■履修条件
・マイコンについて基礎的な理解があること(メモリマップ、レジスタ、割り込み、内蔵メモリの概念等)
・Cプログラミングについて知識があること
・組込みシステムのソフトウェアに関する基礎的な知識があること
■オンライン開催にあたり
Web会議サービス(Zoom)で開催します。
ブラウザでのご参加は「Google Chrome」のみ対応しています。
※Google Chromeの使用ができない場合は、Zoomアプリのインストールが必要になります。
※Zoomのアカウントの取得は必須ではございません。
■お申し込み方法
受付終了:2026年07月13日(月)18:00まで
受講料:120,000円(受講者1名様/税抜き)
下記コース名をクリックしてお申し込みフォームからお申込みください。
※同業者様等のお申し込みについてはお断りする場合もございます。
「Arm® Cortex®-R52 ソフトウェア開発トレーニングコース」
■お支払方法
請求書はお申し込みいただいた講座の開催が確定した後、講座の開催月にお申込書に記載されたお申込者様宛にお送りいたします。
請求書に記載される期日(請求書の発行月末締め翌月末振込み)に受講料を弊社指定銀行へお振込ください。
(振込手数料は振込者がご負担下さい。)
支払い処理について上記の方法以外をご希望の場合、 Arm®トレーニング事務局までご連絡下さい。ご相談に応じます。
■お問い合わせ先
Arm®トレーニング事務局
TEL : 03-6756-9405
E-mail: arm_training@dts-insight.co.jp
■コース内容
下記URLよりご確認ください。
https://www.dts-insight.co.jp/product/arm_tool/arm-traning/course/index10.html
EdgeTech+ West 2026
開催期間:2026年07月23日 10:00 〜 2026年07月24日 17:00
URL:https://www.jasa.or.jp/etwest/
会場:グランフロント大阪 北館 B2F コングレコンベンションセンター(大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館 B2F) 小間番号:B-W20
―展示―
■ Arm®マイコンを採用されるお客様へ、最新開発ソリューションをご提案いたします
最新のArm純正開発環境『Keil® MDK Version6』と、RAMモニタツール"EVRICA"のデモを展示いたします。EVRICAでは、RAMの変数モニタだけではなく、タスク状態などのOS資源表示を行い、OS搭載製品を効果的にデバッグする最新のデバッグ手法をデモを用いてご紹介いたします。
■ AI生成コードの隠れたリスクを可視化する、新製品CodeRelief
サイバーセキュリティ対策が急務となるソフト開発に向け、静的解析ツール「CodeRelief」をご紹介します。MISRAやCERT C等の規約遵守はもちろん、脆弱性の早期発見により手戻り工数を大幅削減。確かな技術力をベースに、システムの安全性と開発効率の向上に寄与します。
■ 農機・建機・航空宇宙でも活用できるソリューション
自動車業界で培った自動運転・電動化を中心としたソリューションを、ミッションクリティカルが求められるOHV(Off-Highway Vehicle=非舗装道路で使用する車両)や航空宇宙産業のお客様にご提案します。本パネルでは設計から製造、更にフィールドでも活用頂けるソリューションを紹介します。
■ 外観検査:光学設計における試行錯誤の解消。シミュレータの活用で手戻りゼロへ。
外観検査でのカメラ・レンズ・照明の最適な組合せや設置位置をシミュレータで算出し、ロボットにて自動撮像テストをします。従来の手作業での試行錯誤による多くの時間がかかっていた光学設計作業を大幅に削減し、生産ライン立ち上げの期間短縮と品質向上を実現します。
















