製品ナビは、工業製品からエレクトロニクス、IT製品まで、探している製品が見つかります

企業基本情報

社名:
Ronk株式会社
住所:
〒 252-0131
相模原市緑区西橋本5-4-30
Web:
https://ronk-jp.com/
TEL:
042-770-9858

デジタルワイヤレスインターカムシステム

Ronk株式会社

最終更新日:2026/08/18

このページを印刷
  • デジタルワイヤレスインターカムシステム
多人数での双方向同時通話が可能、業界最高クラスのコストパフォーマンスを実現
本製品は、ハンズフリーで、電話での同時通話・多人数での電話会議のように会話できるインカムシステム。効率的な業務体制を支援する。アンテナを内蔵しており、折れたり曲がったりすることがない。音質ならびに通信安定性が向上。新たにマイク感度調整ボリュームを追加し、マイク感度と音量をそれぞれ調整することが可能。ポータブルタイプは4人双方向同時通話が可能。コンパクトかつ軽量で、約20時間の長時間にわたる運用が行える。独自のプロトコルでマスターが認証した者だけが聞いたり発話することが許されるため、盗聴などの情報漏洩の心配は極めて少なく安心。無線局免許・資格は一切不要。屋外での使用が可能な防水仕様。

仕様

用途・大規模小売(スーパー、DIY等)のスタッフ
・パーラー、ゲームセンターのスタッフ
・ホテル、宴会場、レストランのスタッフ
・居酒屋、カラオケ等のお客様案内
・ファーストフード、ドライブスルーの店員
・ファミリーレストランの厨房とホールスタッフ
・介護施設、老人ホームのスタッフ
・舞台、劇場の準備作業等のスタッフ
・放送局内、撮影現場のスタッフ
・クレーン操作の玉掛作業
・電話工事の電柱上と地上作業者のコミュニケーション
・工事中の道路通行案内、工事担当者の作業指示
・プール監視員同士
・航空整備場のグループメンバー
導入実績 (敬省略・順不同)・株式会社デンソー
・羽衣国際大学
・新日鐵住金株式会社
・日本放送(NHK)
・コニカミノルタ株式会社
他多数

製品カタログ・資料

デジタルワイヤレスインターカムシステム
デジタルワイヤレスインターカムシステム

ファイル形式:pdf ファイルサイズ:2.3MB本製品は、ハンズフリーで、電話での同時通話・多人数での電話会議のように会話できるインカムシステム。効率的な業務体制を支援する。アンテナを内蔵しており、折れたり曲がったりすることがない。音質ならびに通信安定性が向上。新たにマイク感度調整ボリュームを追加し、マイク感度と音量をそれぞれ調整することが可能。ポータブルタイプは4人双方向同時通話が可能。コンパクトかつ軽量で、約20時間の長時間にわたる運用が行える。独自のプロトコルでマスターが認証した者だけが聞いたり発話することが許されるため、盗聴などの情報漏洩の心配は極めて少なく安心。無線局免許・資格は一切不要。屋外での使用が可能な防水仕様。

会社情報

Ronk株式会社

低消費電力技術や、低遅延・長距離無線転送・n対nの接続など先駆的なデジタル無線や超音波・電波技術を組み合わせた、通信製品のパイオニア、『Ronk(ロンク)』です。

■現場の課題を、通信技術で解決
ユニークな発想と信頼の技術で『今までに無い』を実現し、お客様の問題解決に貢献します。

Ronk株式会社
〒 252-0131  相模原市緑区西橋本5-4-30
電話 : 042-770-9858

https://ronk-jp.com/
詳細はこちら

デジタルワイヤレスインターカムシステムのお問い合わせ

お問い合わせはこちら
企業ロゴ

企業基本情報

社名:
Ronk株式会社
住所:
〒 252-0131
相模原市緑区西橋本5-4-30
Web:
https://ronk-jp.com/
TEL:
042-770-9858

おすすめ情報

  • ≪安全帯使用状況見える化最適ツール ハーネスノーティファイ≫
    安全帯フックのかけ忘れによる転落事故防止に有用なツール。安全帯使用状況を見える化することで習慣化を促し、転落事故防止に貢献。既存の安全帯に後付け可能なワイヤレススイッチで、ハーネスの使用状況を検出(1分単位で使用状況のログを記録)。フック不使用状態を検知すると、本人に警報で知らせ、同時にクラウドへのデータ送信を行い、管理者のリモート監視が可能となる。作業者は、ヘルメットにワイヤレス受信機を装着することで、音と光による警告を受信する。エリアセンサのロータリースイッチで警報範囲の設定が行え、また複数のエリアセンサを組み合わせることで、複雑な警報場所を設定することが可能。オプションでPCやスマートフォンによる使用状況の管理(履歴管理)も可能。危険場所にてハーネス不使用の作業員に対して安全教育を行うことが可能。

  • ≪レーザー式接触警報装置 はさまれガード≫
    トンネル点検車・高所作業車・垂直昇降機等と上部構造物の接触やはさまれ事故を防止に有用な警報システム。高所作業車のバケットなどに取付けたレーザーセンサが天井までの距離を計測し、無線で回転灯(パトランプ)などにデータを送信する。細かいレーザービームを使用しており、超音波方式より検出距離が長く誤作動も少ない。設定された距離以下になると「パトランプ」が音と光で警告。「パトランプ」とセンサはマグネット取付け式で、キャビン・バスケット内など、昇降スイッチのある場所へ簡単に設置が可能。レーザーの検知距離:0.1~10m。注意距離/危険距離の設定が可能。センサからの情報で、設定した距離に応じて異なる音と光で警告する(安全距離:パトランプは消灯、注意距離:パトランプ 青色点滅+間欠警告音、危険距離:パトランプ 赤色点滅+激しい警告音)。

  • ≪クレーン車用上部衝突警報システム ソーラーパワーガード≫
    超音波で障害物を検出し、危険信号を無線で運転室へ通報することができるクレーン車警報器。運転経験が浅い作業者でも事故を無くすことが可能。回転灯側の電源を切るとセンサ側はスリープモードへ移行するため、電池消耗を低減できる。1回のフル充電で1ヶ月以上にわたり使用でき、太陽光が少ない場所でも作業が行える。超音波センサは最大4個を取り付けることができ、4方向の障害物検出が可能。センサ部の電力量が低下したり、センサ部と回転灯側が通信できない際には、回転灯側の警報音にて知らせる。