ファイバー照明器 SCHOTT ColdVision
最終更新日:2025/09/01
このページを印刷実体顕微鏡やマシンビジョンアプリケーション用にデザイン
【SCHOTT ColdVision】は、被照射体への熱による影響を最小限に抑えながら、均一光照明を行うように作られたファイバー照明器。光源、ライトガイド、およびメカニカルと光学用のさまざまなアクセサリー品により、マシンビジョンや顕微鏡アプリケーションに応じてカスタマイズした照明を容易に実現できる。「CV-LSシリーズ」と「MC-LSモデル」の2つの光源モデルを用意。冷光の白色またはRGBW(赤緑青白)をラインナップするCV-LS シリーズは光フィードバックループを搭載しており、工業検査アプリケーションにおいて一貫した再現性の高い結果を得るために光量を制御。またMC-LSモデルは、850ルーメンの最大光量で0~100%までの連続調光を行い、あらゆるレベルの実体顕微鏡に対応する。
















































