【カタログプレビュー】お客様事例 レーザ切削でワイングラスを製造
本資料は、飲料用グラスの自動製造装置を実現したドイツ・IPROTec(InnovativeProcess Technologyの事例を紹介。ガラスキャップの切断を行う完全自動システムを設計し、供給。この装置では、1064 nmの波長で50Wの平均出力を持つシングルHyperRapid NXレーザを備えたCoherent製PowerLine SmartCleaveサブシステムを採用している。
発行元:コヒレント・ジャパン株式会社















