バックスキャッタ方式ダストモニター QAL360
最終更新日:2026/07/06
このページを印刷大型ボイラーや大型キルンでのばいじん濃度測定に最適
【QAL360シリーズ】は、後方散乱方式の採用で簡易な取付けと高いメンテナンス性を実現したバックスキャッタ方式ダストモニター。分解能:0.01mg/m3、自己診断機能付き。諸条件の影響を受けにくく、安定した測定が行え、1~15mの大型設備のばいじん濃度測定に好適。質量濃度計として使用できる「QAL360Std」をはじめ、最大16台のセンサを接続可能な「QAL360PRO」などをラインアップ。
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製品カタログ・資料
- バックスキャッタ方式ダストモニター QAL360
ファイル形式:pdf ファイルサイズ:1.74MBバックスキャッタ方式ダストモニター『QAL360シリーズ』は、後方散乱方式の採用で簡易な取付と高いメンテナンス性を実現したバックスキャッタ方式ダストモニターです。 質量濃度計として使用できる「QAL360Std」をはじめ、最大16台のセンサを接続可能な「QAL360PRO」などをラインアップ。 【特長】 ■後方散乱方式の採用で、利便性の高い片側取付を実現 ■1~15mの大型設備のばいじん濃度測定に好適 ■諸条件の影響を受けにくく、安定した測定が可能 ■0.01mg/m3の分解能 ■自己診断機能付き



















































