光出力1.7W・波長420nm インディゴ半導体レーザ KLC420FS01WW
最終更新日:2025/10/07
このページを印刷光学システムの小型化やランニングコストの削減に寄与
【KLC420FS01WW】は、水銀灯のg線に近い420nmの波長帯で、業界最高クラス1.7W光出力をTO-56 CANパッケージで実現したインディゴ半導体レーザ。高出力かつ小型のため光源装置の設計自由度を向上させることができ、従来の水銀灯と比べて小型の光源装置の開発に寄与。独自の光学設計と放熱技術により、高効率と長寿命を両立。消費電力と光源交換頻度を低減し、光学システムのランニングコストを削減。既存の紫外半導体レーザ(378nm)や紫色半導体レーザ(402nm)と組み合わせることで、水銀灯の代替光源ソリューションの提供が可能。
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