IPテストツール LanTraffic V2
最終更新日:2014/02/01
このページを印刷ZTI Computing&Telecom社製、16個のセンダーと16個のレシーバを保持
【LanTraffic V2】は、IPネットワークのトラフィックジェネレータ/レシーバ。基本モジュールはセンダーとレシーバーで、16個のセンダーと16個のレシーバを持ち、最大32セッションが生成可能。32までのLanTraffic V2同士で、IPネットワーク上にTCP/UDPトラフィックを送受し各種統計情報を収集する。パケットはシーケンス番号とタイムスタンプを持つため、ラウンドトリップ時間、パケロス、スループットの測定が行え、トラフィック量も自在に設定可能。また、同じプログラム同士の通信のため、不要なトラフィックをネットワークに放出することがない。IPバージョンはIPv4とIPv6(WindowsXP)に対応。IPネットワークであればワイアレス経由、無線LAN、WAN、INSなどの環境でも稼動可能。
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ファイル形式:pdf ファイルサイズ:0.99MB【LanTraffic V2】は、IPネットワークのトラフィックジェネレータ/レシーバ。基本モジュールはセンダーとレシーバーで、16個のセンダーと16個のレシーバを持ち、最大32セッションが生成可能。32までのLanTraffic V2同士で、IPネットワーク上にTCP/UDPトラフィックを送受し各種統計情報を収集する。パケットはシーケンス番号とタイムスタンプを持つため、ラウンドトリップ時間、パケロス、スループットの測定が行え、トラフィック量も自在に設定可能。また、同じプログラム同士の通信のため、不要なトラフィックをネットワークに放出することがない。IPバージョンはIPv4とIPv6(WindowsXP)に対応。IPネットワークであればワイアレス経由、無線LAN、WAN、INSなどの環境でも稼動可能。
















































