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超音波フレキシブルリニアアレイプローブ 曲探
最終更新日:2026/07/02
このページを印刷柔軟性に優れ自在にフィット、表層欠陥の検出が可能
【曲探】は、様々な形状の被検体の表層欠陥の検出が可能なリニアアレイプローブ。これまで不感帯が大きく検出が困難であった表層欠陥の検出が可能。また曲げたり、撓みを持たすことができるため「湾曲部」「隙間部」「凹凸部」などへの検査・計測を実現。表面直下に存在する欠陥、近接欠陥、および超音波減衰の大きい炭素繊維強化プラスチック(CFRP)、ガラス繊維強化プラスチック(GFRP)、鋼材、アルミダイキャスト、溶接部などにも適用が可能。活用分野:航空宇宙、自動車、家電、プラント、道路、橋梁、医療など、対象:複合材料(CFRP、GFRPなど)、金属、樹脂など。
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製品カタログ・資料
- 超音波フレキシブルリニアアレイプローブ「曲探」
ファイル形式:pdf ファイルサイズ:0.95MB■標準仕様 (カスタマイズ可能) ・周波数:5MHz ・素子数:リニア配列 / 64素子 ・柔軟性:樹脂用→R5mm、鋼用→R8mm ・コネクタ:フェーズドアレイ装置にあわせ、IPEX、ハイパートロニクス、TYCO、ITTキャノンの指定可能。 ・ケーブル:多芯同軸ケーブル(16〜128ch) ※素子配列について:マトリクス配列への対応についてはお問合せください

















































