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耐熱製ガラス菅 HARIOガラス管
最終更新日:2026/11/07
このページを印刷外径φ9〜28mm、伸びが程よく加工しやすいH-32耐熱ガラスのガラス管
本製品は、HARIO(ハリオ)の「H-32耐熱ガラス」の素材として供給するガラス管。伸びが程よく加工しやすい材質で、外径φ9~28mm、定尺1,500mm。加工を伴う要望は特注にて対応。自社工場(茨城県古河市)で生産。
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製品カタログ・資料
- HARIO ガラス管 耐熱ガラス製
ファイル形式:pdf ファイルサイズ:3.11MB伸びがよく加工しやすいHARIOの耐熱ガラス製のガラス管です。 【掲載内容 ※詳しくはカタログをご覧ください】 HARIOは、1921年より耐熱ガラスメーカーとして理化学用ガラスを製造してまいりました。 「H-32 耐熱ガラス」の窯をもち、ハンドブロー(手吹き)成形品も生産しております。Made in Japan,手吹き職人による技術が初代「カミオカンデ」(素粒子観測装置)や、 ガラスの楽器の製造を可能にいたしました。 HARIOブランドの理化学用ガラスは、確かな歴史と信頼の材料に裏打ちされた製品です。

















































