仕様
| 型番 | 産業用PC・液晶モニターのOEM・ODM生産 |
|---|---|
その他の情報
- ■概要
お客様の仕様や要件に合わせて、台湾メーカーでOEM・ODM生産が可能。飲食店など、衛生環境が求められる場所で使用するPCやモニターを探すユーザーから、過酷な環境に耐えられるよう耐久性や安全性に優れたPCやモニター、または工場や研究機関で使用するGPUを搭載したAIコンピューティングを検討しているシステムインテグレーターなどに幅広く利用できる。
同社では、ワークステーション・BTO・CTOによるカスタムメイドのPC・モニター製造やOEM、ODM製品もすべて台湾メーカーの工場でシステム構築・製造・保守まで一貫して行っている。この体制によりユーザーの用途・価格・規模・納期に最適なコンポーネントシステムのデザインを行い、提供。オプションの追加にも柔軟に対応。
また、同社と台湾メーカーは部材供給メーカーと定期的な品質ミーティングを行い、安定した製品のご提供はもちろんのこと、継続的な品質向上に努めている。万が一、製品が故障した場合でも、より迅速で確実な修理対応を可能にするために
台湾メーカーと連携した修理体制を整えている。
関連製品カタログ・資料

ファンレス組込みPC iBASE SI-324-N 製品カタログ

LITEMAX液晶ディスプレイ Durapixel DLH1825-E 製品カタログ

超高輝度1200cd/m2、4K 対応 6インチワイド ビデオカメラ用高輝度モニター FEELWORLD P6XL 製品カタログ

Korenix 産業用イーサネットメディアコンバーター CONシリーズ JetCon 3401G V2 製品カタログ

Korenix 産業用イーサネットスイッチ PoEシリーズ(給電タイプ) JetNet 5810G 製品カタログ

LITEMAX液晶ディスプレイ Durapixel DLO1015-V 製品カタログ

産業用液晶ディスプレイ LITEMAX ULD0703-T 製品カタログ

産業用ファンレスマルチタッチパネルPC Arestech PPC-Z103PW 製品カタログ

6U CompactPCI CPUボード ADLINK cPCI-6640シリーズ 製品カタログ

小型PC IBASE AMI210 製品カタログ
会社情報

平素は格別なご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
サンテックス株式会社
さて、サンテックスは、「台湾の優れた産業用電子機器を日本の技術者に提供する」という経営理念の下、台湾の産業用電子機器の成長とともに、成長してまいりました。現在、台湾は産業用電子機器の世界的な供給基地になっており、当社は、台湾の優れた産業用電子機器を日本の技術者に提供することにより、日本の産業の発展に貢献したいと考えております。産業用電子機器の専門商社として、小型液晶ディスプレイ、産業用液晶ディスプレイ、組込PC、パネルPC、CPUボード、計測制御ボード、ネットワーク機器、映像機器、GPS装置、無線伝送装置、LoRaWAN無線装置、液晶モジュールなど様々な電子機器を取り扱っております。
製品とサービスを通して皆様から信頼される企業であり続けるために研鑽と努力を重ねてまいります。今後とも、温かいご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
〒 410-2122 伊豆の国市寺家151-1
電話 : 05-5944-6600
https://www.suntex.co.jp/詳細はこちら
製品ご紹介

AAEON社製 PICO-ITX CPUボード PICO-BT01

ファンレス組込みPC ADLINK MVP-5100

第15世代CPU搭載 産業用組込みPC ADLINK DLAP-8100シリーズ

12.1インチ液晶ディスプレイ WINSONIC ICH1205-SNA0L3

組込みPC ADLINK DLAP-301-Nano

Peplink マルチSIMルータ MAX-TST-DUO-LTEA-P-T

液晶ディスプレイ XENARC 2409CNH

17インチ防水防塵IP66ディスプレイ IM-36170S

21.5インチ SDI、4K HDMI入出力フライトケース一体型映像制作向け高輝度モニター SEETEC WPC215

Korenix社製 産業用シリアル通信サーバ JetPort5604i































製品全体の設計や仕様はユーザーが決定し、製造だけを同社が請け負う。メリットとして、専門的な技術や設備が必要な生産部分を同社に任せることで、コスト削減、効率化、製品品質の向上が期待できる。
■ODMとは
銅社は製品の設計、部品の選定、製造プロセス、最終製品のテストまでを行い、その製品をユーザーに供給。メリットとして、製品開発の時間とコストを大幅に削減でき、ブランド名を付けて販売するだけで製品を市場に出すことが可能となる。産業用PC・モニターを市場にいち早く投入するのに有効な手法。