光学偏光子(Optical Polarizers)
最終更新日:2025/12/07
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日本レーザーでは、高い性能・広い入射角・優れた耐熱性が求められる幅広いアプリケーションで採用されているMoxtek社ワイヤーグリッド偏光子を取り扱っている。また、最先端のナノスケールパターニング技術を用いたブロードバンドモデルは、広い波長帯域にわたって安定した偏光性能を発揮する。ラインアップは次の通り。深紫外領域でも高コントラストを維持できる「紫外偏光子(Ultraviolet Polarizers)」。可視光全域で高透過・高コントラストを実現する標準的な「可視光偏光子(Visible Polarizers)」。近赤外~中赤外で高透過率と高コントラストを実現するIR偏光子「赤外偏光子(Infrared Polarizers)」。高温環境・過酷環境でも安定動作する無機材料ベースの吸収型偏光子「無機吸収型偏光子(Inorganic Absorptive Polarizers)」。1枚で複数偏光角を同時取得できる「ピクセル化偏光子(Pixelated Polarizers)」。

















































