メトラー・トレド(株)の展示会・セミナー情報
貨物寸法の自動計測デモ内覧会
開催期間:2026年04月16日 10:30 〜 2026年07月16日 12:40
URL:https://www.mt.com/jp/ja/home/events/fairs/tld850-tld950-demo.html
会場:東京都江東区辰巳 3-11-10 倉庫内メトラー・トレドフロア
開催日: 2026年4月~7月までの毎月第3木曜日(10:30~12:40)
TLD850/TLD950 実機にて貨物寸法の効率化の方法をご紹介します。
【プログラム概要(毎月第3木曜日10:30~)】
(1)TLD850(パーセル計測 実機デモ)10:30-10:50
・段ボール貨物の検量・検尺作業の効率化を実機で体感(手計測60秒→ 半自動4秒)
・Eコマース貨物で多い袋モノ、異形物貨物の検量・検尺作業の効率化を実機で体感
・入荷時のSKUマスター管理の効率化
・お客様が計測したい貨物をお持ち込みいただき計測テストも可能です
(2)TLD950(パーセル計測 実機デモ)10:50-11:10
・ベルトコンベア上を流れる貨物の寸法の自動検尺作業の効率化を実機で体感
・ハイスループット対応
・最大計測貨物寸法は4×1.6×1.2m(高さ)未満
・お客様が計測したい貨物をお持ち込みいただき計測テストも可能です
(3)TLD870(パレット貨物計測 動画デモ)11:10-11:30
・パレット貨物の検量・検尺作業の効率化を動画デモで体感(手計測90秒→ 自動4秒)
・転記ミスや読み間違い防止
・最大計測貨物寸法は2.5mx2.5mx2.6m(高さ)未満
・貨物画像を4秒で撮影しデータ化します
(4)交流会 11:40-12:40頃(ご希望者様のみ)
・メトラー・トレドより簡単な軽食を提供いたします
【導入事例】
~パレット自動計測器導入で作業時間の96%削減を実現~
『サンリツ社における作業時間削減』ケーススタディをご覧いただき、パレット自動計測器が2024年問題、ヒューマンエラーによる転記ミス、テレコ、適正料金請求、労働力不足にいかに貢献したか、ぜひご確認下さい。
サンリツ社の成田事業所では、自動計測器の導入により、従来の検量・検尺での時間とヒューマンエラーの問題が解消され、作業時間を96%削減、ヒューマンエラーの解消、信頼性向上が実現しました。
お客様が喜ばれたのは自動計測器の性能や使い方がシンプルな点はもとより、メトラー・トレドの迅速かつ細かなサポートによるスムーズな立ち上げでした。全体最適を目指し、在庫管理システムとの連携を図ることでより一層の省力化や品質向上を目指す、サンリツ成田事業所の導入事例をご紹介いたします。
【無料デモ内覧会の参加申し込み】
複数日程をご用意しておりますので、下記URLのお申し込みフォームよりご選択ください。
https://www.mt.com/jp/ja/home/events/fairs/tld850-tld950-demo.html
お申し込みの締切は開催3日前の月曜17時とさせていただきます。
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・1時間(デモ)~2時間10分(希望者のみ軽食交流会)
・1F現地集合1F現地解散(交通費各自負担)
・車でお越しの場合、倉庫内に駐車スペース確保
・申込時に案内状をメール送付します
・参加費無料
■こんな方におすすめのデモ内覧会です
・フォワーダー、インテグレーター、荷主様
・貨物の寸法計測している現場の担当で自動計測に興味がある方
・物流DXご担当の方
・経営層の方
■本デモ内覧会にご参加いただくと得られるベネフィット
・手計測が当たり前の貨物寸法やデータ入力を4秒で自動計測
・寸法管理を紙からデータに
・貨物荷姿を写真管理しトレース可能
・収支改善のヒント
※ご注意ください
・同業他社様および物流業務に携わらない方の参加はご遠慮いただく場合がございます
・Emailアドレスおよび登録いただく情報は、所属先情報の入力をお願いいたします
【終了】【オンラインセミナー】有機溶媒・スラリーのpH測定!~化学・電池・半導体企業様必見特殊サンプルセミナー
開催期間:2025年07月22日 11:00 〜 2025年07月22日 12:00
会場:オンライン開催
化学・電池・半導体・製薬で測定される安定しないサンプルを、精度高く素早く測定するヒントとコツ
====プログラム概要====
1)水と有機溶媒それぞれpHの考え方
2)pH測定の原理
3)純水、有機溶媒、スラリー(カソード材)、フッ化水素それぞれの測定について
=================
pH測定のお困りごとで、測定が安定しない、時間がかかる、繰り返しが悪いといった相談を受けることがあります。
セミナーで解説する純水,有機溶媒・スラリー・フッ化水素といったサンプルは特に難しく、トラブルの起きやすいサンプルだと思います。
弊社セミナー【pH測定の基礎】で学んだpHの考え方を、より深い知識で解説し、なぜ測定しづらいのか、どうやったら精度の高い測定ができるのかなどを説明いたします。
特に化学・電池・半導体企業様必見のオンラインセミナーです!
【メトラー・トレドのpHセミナー一覧】
こちらをクリックしてください
【pHセミナーシリーズ】
■10/23 pH測定の基礎
一から学ぶ原理・基礎・管理方法
■8/21 導電率測定の基礎
一から学ぶ原理・基礎・管理方法
■8/21 初めての 天秤とpH測定の心構え
大学生や初めて機器を取り扱う方への天秤とpH計の初心者向けセミナー
■10/2 JP・USP・EP 三局対応するためのpH測定の考え方
日本薬局方、米国薬局方、欧州薬局方のpH測定の解釈と運用
■7/22 有機溶媒・スラリーのpH測定
化学・電池・半導体・製薬で測定される安定しないサンプルを、精度高く素早く測定するヒントとコツ
■11/4 乳液・油脂など含まれるエマルジョン・粘性のpH測定
食品・化粧品・製薬で測定される安定しないサンプルを、精度高く素早く測定するヒントとコツ
【終了】【オンラインセミナー】細胞培養におけるピペット・分注操作:基本情報、課題とその解決策
開催期間:2025年07月17日 11:00 〜 2025年07月17日 12:00
URL:https://www.mt.com/jp/ja/home/events/live-webinars/rainin-pipettes/jp-pip-25801.html?cmp=af_SNavi
会場:オンライン開催
細胞培養の再現性、無菌性、速度、効率に影響を及ぼす、最適なリキッドハンドリングツールとチップの選択、正しいピペッティング技術についてご説明します。
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プログラム概要
細胞培養ワークフローのスピードと効率を向上させる方法 ・培養物の汚染やエラーのリスクを低減する方法 ・ピペッティングの精度を向上させ、実験の繰り返しを減らす方
培養物の汚染やエラーのリスクを低減する方法
ピペッティングの精度を向上させ、実験の繰り返しを減らす方法
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ピペッティングの精度を向上させ、実験の繰り返しを減らす方法
細胞培養は、自然環境外の制御された条件下で細胞を増殖および維持するプロセスであり、基礎細胞生物学から細胞ベースの治療まで、多くの研究分野で使用される極めて重要なプロセスです。
こちらのウェビナーでは、細胞の種類と特性の概要、細胞培養中に発生する一般的な課題、細胞培養プロセスの各段階でのコツを、リキッドハンドリングの側面からご紹介します。
また、最適なリキッドハンドリングツールとチップの選択、正しいピペッティング技術などが細胞培養の再現性、無菌性、速度、効率に及ぼす影響についても併せてご紹介します。
【終了】pH測定の温度影響
開催期間:2017年10月23日 09:00 〜 2020年10月23日 09:00
会場:オンデマンドウェビナー
pH測定はさまざまな環境下で行われ、測定サンプルの温度は周囲の温度としばしばかけ離れていることがあります。
この無料オンデマンド・ウェビナーでは、温度がpH測定に与える影響について解説し、標準液を使ってのpHメータの校正とサンプルのpH測定についてご紹介します。
言語:English、日本語
【終了】pHの校正方法
開催期間:2017年10月23日 09:00 〜 2020年10月23日 09:00
会場:オンデマンドウェビナー
pH測定は一般的に簡単で迅速なプロセスと考えられています。しかし正確な精度を得るためには、適切な校正が必要です。
pH測定機器を最大限に活用するためにも、この無料のオンデマンドウェビナーに参加して、測定精度、校正方法、そして手順の詳細をご覧ください。
言語:日本語
【終了】pHの測定エラー
開催期間:2017年10月23日 09:00 〜 2020年10月23日 09:00
会場:オンデマンドウェビナー
pHメータは簡単操作で測定することができます。しかし、測定結果の正確さ、信頼性と再現性はコンタミ、膜抵抗またはサンプルと周囲温度の差などの影響を受けます。
pH測定誤差を回避する方法について無料オンデマンドセミナーにご参加ください。
言語:English、日本語
【終了】ピペット GPPセミナー
開催期間:2018年04月02日 09:00 〜 2018年12月28日 09:00
URL:https://www.mt.com/jp/ja/home/events/seminars/JP-GPP.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:担当者がご訪問します
Good Pipetting Practice™ に対する理解を深めて、データ品質を向上しましょう。GPPセミナーでは、より正確にピペットを使うためのピペッティングテクニックをご紹介します。
受講対象者:
ピペットをお使いの方々(メーカー不問)
これからピペットをお使いになる方々
ピペット購買担当者
ピペット管理担当者
トピック:
GPPの概要
ピペッティング要件の評価とピペットの選定
ピペット操作のトレーニング
人間工学に基づくピペッティング
校正と日常点検
開催について:
GPPセミナーの開催は、ご参加人数5名様から承っています。なお、お客様の地域によってはGPPセミナーを開催できない場合もございますので、何卒ご了承いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
【終了】質量計量マネジメントセミナー2018 R&D・QC・QA試験用分析天びん有償コース
開催期間:2018年05月17日 22:00 〜 2018年11月09日 02:00
URL:https://www.mt.com/jp/ja/home/events/seminars/JP-BAMETbasic-3.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:5月17日(木)東京会場:TKP麹町駅前会議室
7月5日(木)東京会場:TKP麹町駅前会議室
7月26日(木)名古屋会場:ウインクあいち
9月27日(木)高松会場:高松センタービル
10月10日(水)大阪会場:TKP新大阪ビジネスセンター
10月18日(木)金沢会場:TKP金沢カンファレンスセンター
11月8日(木)福岡会場:TKP博多駅前シティセンター
時間:13時15分~17時(受付開始:12時30分)
関連規制(GLP、JP、USPなど)の要求と準備、適格性評価、校正や日常点検について計量士およびGWPコンサルタントが説明いたします。
定員:30名
※セミナーの内容は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
参加費:10,000円
【終了】質量計量マネジメントセミナー2018 R&D・QC・QA試験用分析天びん無償コース
開催期間:2018年05月17日 18:30 〜 2018年11月08日 21:00
URL:https://www.mt.com/jp/ja/home/events/seminars/JP-BAMETbasic-2.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:5月17日(木)東京会場:TKP麹町駅前会議室
7月5日(木)東京会場:TKP麹町駅前会議室
7月26日(木)名古屋会場:ウインクあいち
9月27日(木)高松会場:高松センタービル
10月10日(水)大阪会場:TKP新大阪ビジネスセンター
10月18日(木)金沢会場:TKP金沢カンファレンスセンター
11月8日(木)福岡会場:TKP博多駅前シティセンター
時間:9時45分~12時(受付開始:9時15分)
電子天びんの測定原理や計量器のライフサイクル、リスクの影響を加味した適切な質量測定の評価方法など、質量測定の基礎、評価および選定について計量士およびGWPコンサルタントが説明いたします。
定員:30名
※セミナーの内容は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※無償コースでは、修了証の発行はございません。
【終了】食品業界向けセミナー2018
開催期間:2018年06月19日 22:00 〜 2018年10月13日 02:00
URL:https://www.mt.com/jp/ja/home/events/seminars/JP-FoodSeminar.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:6月19日(火)東京会場:AP東京八重洲通り
10月12日(金)大阪会場:TKP新大阪ビジネスセンター
時間:13:00~17:00
【天びん/ハロゲン水分計の操作方法や日常点検などの基礎から、効率向上や食品業界向けの応用例まで幅広いトピックをご紹介します】
食生活や健康管理は、生きる基盤となります。食の安全を守るだけでなく、美容作用を求める消費者や海外での日本食ブームなど新たなニーズとトレンドに応える製品が店頭を賑わせています。
その一方で、食の安全を守りながら他社よりも早く市場に製品を出すには、従来のプロセスを効率化し、確実な品質管理を実施することが必要です。
当社では、分析の基礎を支える計量の基礎から水分率測定、食品業界向けのアプリケーションまで、幅広いトピックをご紹介するセミナーを開催いたします。
【終了】質量計量マネジメントセミナー2018 分銅校正コース
開催期間:2018年05月16日 22:00 〜 2018年10月10日 01:30
URL:https://www.mt.com/jp/ja/home/events/seminars/JP-BAMETbasic-1.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:5月16日(水)東京会場:TKP麹町駅前会議室
7月4日(水)東京会場:TKP麹町駅前会議室
7月25日(水)名古屋会場:ウインクあいち
10月9日(火)大阪会場:TKP新大阪ビジネスセンター
時間:13時~16時20分(受付開始:12時30分)
定員:20名
※セミナーの内容は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
参加費:30,000円(分銅および校正・技能の評価費用を含む)
セミナー終了後に弊社キャリブレーションセンターへの見学ツアーを予定しています。参加をご希望の方は、セミナー開催前に弊社からお送りするアンケートの該当項目にチェックを入れてご回答ください。
メトラー・トレド キャリブレーションセンター: 東京都千代田区三番町3-8
ツアー終了時間:17時30分
【終了】セーフティー・セミナー
開催期間:2018年10月05日 22:00 〜 2018年10月06日 01:00
URL:https://www.mt.com/jp/ja/home/events/seminars/JP-safety-sem.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:メトラー・トレド株式会社 東京本社セミナールーム
10月5日(金) 13:00~16:00
【実際の反応例を用いた、解析例のご紹介 / 反応熱量計製品のご紹介】
安全性の検討手法やデータ解析手法を事例を交えてご紹介します。発熱挙動から得られるデータや冷却装置停止時の危険性評価、また未反応試薬の蓄積量や断熱温度上昇の評価、さらにMTSRを用いた危険度評価等についてご紹介します。
【定員】20名
【参加費】無料
【受講対象者】反応熱量測定やスケールアップ検討にご興味がある方
【トピック】測定例と解析例をご紹介
【終了】熱分析・基礎セミナー 東京会場
開催期間:2018年07月05日 22:00 〜 2018年10月05日 01:30
URL:http://www.mt.com/jp/ja/home/events/seminars/JP-BsSemTA.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:メトラー・トレド株式会社 東京本社セミナールーム
日程:7月5日(木)、10月4日(木)
時間:13:00~16:30
【熱分析の基礎技術、主にDSC(示差走査熱量測定装置)、TGA(熱重量測定装置)の装置原理から応用例、アプリケーションデータまでをご紹介】
「熱分析とは?」から始まり、アプリケーション事例、またより良い測定のためのアクセサリーの便利な使用方法など、熱分析のスペシャリストが解説いたします。
熱分析初心者の方はもちろん、もう一度基礎から学びたい方もご参加いただけます。
【定員】20名
【セミナー時間】13:00~16:30
【参加費】無料
【受講対象者】
熱分析初心者の方
もう一度熱分析を学びたい方
【プログラム】
第一部:DSCの測定原理と測定できる現象と解析(融解・結晶化・ガラス転移など)、TGAの測定原理と測定できる現象と解析(昇温測定・等温測定、成分分析、DSCとの同時測定)
第二部:測定に影響を与える原因について、アプリケーション例、その他の熱分析技術の概要 (プログラム一部抜粋)
【終了】【ライブウェビナー】 酸素敏感な宮浦-ホウ素化反応のスケールアップ
開催期間:2018年09月14日 01:00 〜 2018年09月14日 01:30
会場:ライブウェビナー
日程:9月13日(木)16:00~16:30
参加費:無料
武田薬品工業に所属するChristopher Mitchell氏が酸素敏感な宮浦-ホウ素化反応のスケールアップについて解説します。テトラヒドロキシジボロンを用いた改良宮浦-ホウ素化反応プロセスが開発されました。これにより、ビス(ピナコラト)ジボロンの使用、およびボロン酸エステルの加水分解を行う必要がなくなります。プロセスの簡素化、パイロットプラント65kgへのスケールアップ、プラントサイクルタイムの短縮により、結果として47%のコストダウンにつながりました。酸素敏感なプロセスの研究には、使用されるテトラヒドロキシジボロンおよび触媒の量で最適化できる方法が報告されています。また、これらの研究はテトラヒドロキシジボロンの酸素誘導分解についても説明しています。
【終了】【ライブウェビナー】 プラントスケールでの1M BTHF安全性検討
開催期間:2018年09月14日 00:30 〜 2018年09月14日 01:00
会場:ライブウェビナー
日程:9月13日(木)15:30~16:00
参加費:無料
グラクソ・スミスクラインのAlex Monteiro氏は汎用プラントでの1Mボランテトラヒドロフランコンプレックスの使用に関するプロセスの安全性の検討を行いました。
本ウェブセミナーでは、グラクソ・スミスクラインがどのようにプラントの安全を確保したのか、検討内容を紹介しています。
【終了】【ライブウェビナー】 ロシュにおける晶析プロセスの最適化
開催期間:2018年09月14日 00:00 〜 2018年09月14日 00:30
会場:ライブウェビナー
日程:9月13日(木)15:00~15:30
参加費:無料
Martin Betschart氏にロシュ製薬がどのように晶析プロセスを最適化しているのか発表していただきます。冷却速度や種晶粒度分布の最適化について詳しくお話します。
このウェビナーはPATツールを用いて実用的な晶析プロセスを構築するケーススタディや実用的な例をご紹介します。
【終了】JASIS 2018に出展いたします!
開催期間:2018年09月05日 19:00 〜 2018年09月08日 02:00
URL:https://www.mt.com/jp/ja/home/events/fairs/JP-JASIS.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:幕張メッセ国際展示場
ブース番号:4A-409
今年のメトラー・トレドのブースでは、ラボにおける「完全なデータ管理(データインテグリティ)」や「ワークフロー効率化」を実現するための単一ソフトウェアソリューション『LabX』を中心に、新製品の天びん、熱分析装置、分光光度計と滴定装置とピペットを一挙に展示してまいります。展示製品では、最新の分析天びんをはじめ、日本での販売を開始したコンパクトな分光光度計、また注目度が高まっている超高速DSCの最新機種、分注作業の効率化とデータ管理の最適化を提供する最新ピペット製品を展示いたします。
新技術説明会では、ラボにおける測定器(天びん・pH・融点・滴定)のデータインテグリティー対応とシステム構築をはじめ、熱分析の最新アプリケーションと超高速DSCの最新情報をご紹介していきます。また、質量の測定概念の変更に伴うISO, JIS, GMP等の規制要求への対応についても発表してまいります。この機会をぜひご利用ください。
今後の最新ラボ構想、改善のヒントを得にきていただけるよう、スタッフ一同、ブースにて皆さまのお越しをお待ちしております。
専用サイトよりアンケート用紙をダウンロードしていただき、弊社ブースへお持ちいただいた方へ素敵なオリジナル粗品をご用意しています。
【終了】反応解析セミナー
開催期間:2018年09月07日 22:00 〜 2018年09月08日 01:00
URL:http://www.mt.com/jp/ja/home/events/seminars/JP-reaction-sem.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:AP東京八重洲通り
日程:9月7日(金)13時~16時
【プロセス開発と深い反応の理解】
有機合成の反応解析、モニタリング、反応条件最適化等に対し、"in situ リアルタイムFTIR ReactIR"と"自動サンプリング装置EasySampler"を用いた具体例をご紹介します。
【定員】30名
【参加費】無料
【受講対象者】
有機合成、重合反応をされている方
プロセス開発をされている方
PATツールにご興味のある方
【トピック】
有機合成
重合
連続フロー合成
速度論解析
反応メカニズム
反応モニタリング
in situ FTIR
自動サンプリング
【関連セミナー】同日午前に晶析セミナーもございます。
【終了】晶析セミナー
開催期間:2018年09月07日 19:00 〜 2018年09月07日 21:00
URL:http://www.mt.com/jp/ja/home/events/seminars/JP-crystallization-sem.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:AP東京八重洲通り
日程:9月7日(金)10時~12時
【インラインセンサーを用いた晶析の最適化】
インラインセンサーを使用した晶析工程の理解・最適化・制御についてご紹介します。インラインセンサーを使用して晶析工程をモニタリングし、最適化するための基本から応用までを学習できます。
【定員】30名
【参加費】無料
【受講対象者】晶析プロセス開発をされている方、晶析をこれから始められる方
【関連セミナー】同日午後に反応解析セミナーもございます。
【終了】熱分析・基礎セミナー(製薬分野)大阪会場
開催期間:2018年08月02日 22:00 〜 2018年08月03日 01:30
URL:https://www.mt.com/jp/ja/home/events/seminars/JP-BsSemTA-Osaka.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:CIVI研修センター新大阪東(大阪)
日程:8月2日(火)
時間:13:00~16:30
【熱分析の基礎技術、主にDSC(示差走査熱量測定装置)、TGA(熱重量測定装置)の装置原理から応用例、アプリケーションデータまでをご紹介】
「熱分析とは?」から始まり、アプリケーション事例、またより良い測定のためのアクセサリーの便利な使用方法など、熱分析のスペシャリストが解説いたします。
熱分析初心者の方はもちろん、もう一度基礎から学びたい方もご参加いただけます。
【定員】20名
【セミナー時間】13:00~16:30
【参加費】無料
【受講対象者】
製薬企業にて熱分析に携わっている方
熱分析初心者の方
もう一度熱分析を学びたい方
【プログラム】
第一部:DSCの測定原理と測定できる現象と解析(融解・結晶化・ガラス転移など)、TGAの測定原理と測定できる現象と解析(昇温測定・等温測定、成分分析、DSCとの同時測定)
第二部:測定に影響を与える原因について、アプリケーション例、その他の熱分析技術の概要 (プログラム一部抜粋)
【終了】STAR Infodays 2018 熱分析セミナー(大阪会場)
開催期間:2018年06月11日 22:00 〜 2018年06月12日 02:00
URL:http://www.mt.com/jp/ja/home/events/seminars/JP-Infodays.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:千里ライフサイエンスセンター(豊中)
日程:6月11日(月)
2018年メトラー・トレド熱分析セミナーをご案内いたします。
今年は招待講演に京都大学 化学工学専攻 材料プロセス工学研究室 引間悠太様をお迎えして「FlashDSC1を用いたポリプロピレン結晶化に対する添加剤の結晶化促進効果の評価」についてご講演いただきます。
また、新製品の超高速DSC2+を会場に持ち込み、実機を実際に見ていただきながら、アプリケーション事例をご紹介していきます。
セミナー中では「高分子の劣化とSECA手法(Stability Estimate by Crystallization Analysis)(仮題)」についての解説もいたします。
【セミナー時間】13時~17時35分(予定)
【参加費】無料
【受講対象者】
熱分析装置をご使用されている研究開発および品質管理・品質保証に従事されている方
プログラム決定しました。詳細ページからご覧ください。
【終了】STAR Infodays 2018 熱分析セミナー(東京会場)
開催期間:2018年06月06日 22:00 〜 2018年06月07日 02:00
URL:http://www.mt.com/jp/ja/home/events/seminars/JP-Infodays.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:グランパークカンファレンス(田町)
日程:6月6日(火)
2018年メトラー・トレド熱分析セミナーをご案内いたします。
今年は招待講演に京都大学 化学工学専攻 材料プロセス工学研究室 引間悠太様をお迎えして「FlashDSC1を用いたポリプロピレン結晶化に対する添加剤の結晶化促進効果の評価」についてご講演いただきます。
また、新製品の超高速DSC2+を会場に持ち込み、実機を実際に見ていただきながら、アプリケーション事例をご紹介していきます。
セミナー中では「高分子の劣化とSECA手法(Stability Estimate by Crystallization Analysis)(仮題)」についての解説もいたします。
【セミナー時間】13時~17時35分(予定)
【参加費】無料
【受講対象者】
熱分析装置をご使用されている研究開発および品質管理・品質保証に従事されている方
プログラム決定しました。詳細ページからご覧ください。
【終了】日本RXEフォーラム2018
開催期間:2018年06月01日 18:30 〜 2018年06月02日 02:00
URL:http://www.mt.com/jp/ja/home/events/seminars/JP-RXE.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:会場:フクラシア品川クリスタルスクエア2階 ホールA
日程:6月1日(金)
時間:9:50~17:00
プログラム:決定しました。詳細ページをご覧ください。
【PATと自動合成装置の活用事例】
各分野から先生方をお招きし、安全性検討、スケールアップ、反応モニタリング、晶析最適化等の最新トピックをご講演いただきます。また弊社のスペシャリストによる事例紹介、最新情報および新製品をご紹介します。
【受講対象者】
晶析検討や粒子・液滴を扱うご研究をされている方
有機合成、重合反応をされている方
安全性検討をされている方
ラボでの生産性を上げたい方
PATツールにご興味のある方
【トピック】
晶析最適化
反応モニタリング
安全性検討
PATツールの活用
自動合成装置
【終了】バイオバーデンセミナー2018
開催期間:2018年05月24日 23:00 〜 2018年05月25日 02:00
URL:https://www.mt.com/jp/ja/home/events/seminars/JP-PRO_Bioburden.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:開催日程
日時:2018年5月24日(木)14:00-17:00
会場:ワテラスコモンホール(東京都)
定員:50名
参加費:無料
~オンライン微生物汚染分析の必要性~
微生物汚染のリアルタイムモニタリングを実現する新技術。リアルタイム・バイオバーデン分析装置は生産ラインに組み込むことで連続してリアルタイムで微生物量の測定を可能にします。細胞培養増殖方を不要にし、製品をコンスタントに出荷できる生産性向上、製品安全性の向上において多大なメリットをもたらす、オンラインの測定技術について解説します。
【終了】pH測定の原理と基礎セミナー
開催期間:2018年05月16日 19:00 〜 2018年05月18日 01:30
URL:https://www.mt.com/jp/ja/home/events/seminars/JP-PH-Seminar.html?cmp=af_ seihin_navi
会場:メトラー・トレド株式会社 東京本社セミナールーム
メトラー・トレドの【無料】pH測定の原理と基礎セミナーでは信頼性の高い測定結果を得るために重要な「pH測定の原理、正しい校正方法、電極の適切な選定」などについて 当社スペシャリストにより解説いたします。
実施日:
5月16日(水)10:00-12:00
5月16日(水)14:30-16:30
5月17日(木)10:00-12:00
5月17日(木)14:30-16:30※4回開催
講習内容:
pH測定の理論
pH測定の原理
pH電極の構造電極の保存および洗浄
pH電極の校正
温度補正
pH電極のメンテナスと管理
pH電極の選定
受講対象者:
ラボにてpH測定をされていらっしゃる方
もう一度pH測定について学びたい方
定員:各回20名
参加費:無料
















