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海洋総合開発株式会社

海洋総合開発株式会社は、これまで培ってきた陸上監視、海岸監視、船舶搭載、車載搭載と高度なセキュリティが求められるトータル監視カメラシステムの技術を活かして、新しい分野として「災害対策・減災支援カメラシステム」や「津波監視システム」をご提供しておりますが、昼夜を問わず監視出来ることから注目されてます。
これらのシステムは、災害地において一刻を争う、津波監視、人命救助、遭難者捜索、現場確認、また、災害発生後の防犯対策用として、24時間365日支援致します。

海洋総合開発株式会社のトピックス

2025/06/02

2025年5月下旬に某港湾に5軸動揺・振動安定台装置搭載24時間監視カメラシステムを納入しました。超望遠2400mmレンズ搭載により、遠方から広範囲な海上のセキュリティを保つことができます。

2025/04/01

2025年3月下旬に、港務艇に初めて、ドイツ製の監視カメラを納入しました。マスト最上部に設置し、カメラはエンドレスで回転し、赤外線投光器付なので、昼夜における海上の船舶の動向監視支援や、海上浮遊物を確認し衝突防止に役立っています。 

2025/04/01

2025年2月下旬・3月下旬 全国の船舶取締船に5軸動揺・振動安定台装置搭載24時間監視カメラシステムを納入しました。超望遠2400mmレンズ搭載で、遠方から広範囲な海上のセキュリティを保つことができます。

2025/04/01

2025年3月下旬に、某市港湾局に新ハイブリッド映像ブレ防止付超望遠1600mmレンズ監視カメラシステム2号機目を納入し、より港湾のセキュリティに役立っております。 

2025/03/03

2025年2月下旬 某市に納入済み河川監視カメラに加えて、港湾近くに完成した津波避難タワーに昼夜を問わず24時間監視が出来る、津波監視カメラ(当社ツーカメ24)を納入いたしました。津波が発生した場合は、津波監視や避難誘導に役立ちます。

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企業概要

社名海洋総合開発株式会社
住所〒104-0031
東京都 中央区京橋1丁目14番4号
Webhttp://www.kaiyosogo.co.jp/
TEL03-3538-2331
創立年月日平成6年(1994年)1月10日
役員代表取締役社長 小川 宗樹( Muneki Ogawa )
取締役統括営業部長 寺田 泰久
取締役統括技術部長 駒形 智之
事業目的次に揚げる物品の製造、販売および輸入出に関する業務

■海上・沿岸監視用カメラシステム
1.船舶搭載型カメラシステム
2.陸上設置型カメラシステム
・津波監視用カメラシステム
・港・沿岸監視用カメラシステム

■陸上監視用カメラシステム
1.陸上設置型カメラシステム
・火山監視用カメラシステム
2.車載型カメラシステム

■海洋関連商品
1.湾曲できるフレキシブル太陽光パネル

■セキュリティチェックシステム
1.グローバルIPも付与できるLET SIM通信

■電気通信工事[東京都知事 許可(般ー25)第110780号]

海洋総合開発株式会社の代理店・支店


支店一覧

  • 東北事務所

    〒022-0004
    岩手県大船渡市猪川町字中井沢7番15号

    TEL:0192(27)1670

    FAX:0192(27)1670

  • 関西事務所

    〒617-0837
    京都府長岡京市久貝3丁目10番15号

    TEL:03(3538)2331

    FAX:03(3535)5510

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企業基本情報

社名:
海洋総合開発株式会社
住所:
〒 104-0031
東京都 中央区京橋1丁目14番4号
Web:
http://www.kaiyosogo.co.jp/
TEL:
03-3538-2331

おすすめ情報

  • <ヘルメットIR>

    本製品は、ヘルメットに小型の赤外線カメラを装着し、カメラ映像をWiFiやSIM通信で離れた場所から見ることができるシステム。必要な装置がヘルメットにまとまっており、撮影機材は一切持つ必要がなく、フリーハンドで作業が行える。高性能な赤外線カメラを搭載し、真っ暗闇でも見ることができ、クマやイノシシなどの有害鳥獣対策、電力やガスなどのインフラ設備点検や事故・災害発生時の救難活動、夜間パトロールなどにも有効。

  • <冬季視界不良対応 画像鮮明化装置>

    本製品は、海上/陸上監視、水中調査や道路点検などあらゆる分野に利用でき、静止画や動画をリアルタイムで鮮明化する「画像鮮明化装置」の最新モデルで、冬季の視界不良改善に最適。従来製品より価格を抑えつつ独自の画像鮮明化技術により、吹雪やホワイトアウトの中でもリアルタイムで遅延なく、鮮明に対象物を捉えられる。雪のほか、靄・霞・霧および夜間など悪条件の環境下でも周囲や遠方の映像を鮮明化することが可能。ニーズに応じて鮮明化レベルを8段階から自由に設定できる。

  • <無線データ通信SIM(KSK-SIM)>

    海洋総合開発では、音声通話のないデータ通信のみのSIMカードを取り扱っている。太陽光発電システムのデータモニタリング用データ通信用途にも適する。通信エリアはNTTドコモの5G/4G(LTE)/3G(3Gは2026年3月31日(火)をもって終了)に準じているため、広いエリアで高品質な通信が可能。豊富なプランから最適なプランを選択することができ、例えば下り方向の通信を低速にすることによって大容量データ通信可能なプランをリーズナブルな価格で提供。カメラ映像の配信などに好適。また、固定のグローバルIPアドレスを付与することも可能。遠隔からのカメラ映像モニタやセキュリティ精度向上などに有効。電気通信事業届出番号A-29-16308。