磁気抵抗方式 異材料チェッカ MAT-111Z
最終更新日:2014/05/23
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【MAT-111Z】は、同一形状で材質の違う金属(バー材、ベアリング材料など)とセンサを2つ使用し、基準ワークとの比較で材質を判別する異材料チェッカ。磁性体のみ判別可能な磁気抵抗方式で、交番磁束を材料内部まで透過させるため、高信頼で異材質を判別でき、歯車などの焼入れ有無判別も可能。また、位相検知方式のためS/N比が良く、精度も抜群でありながら低価格で、合金の含有率、焼純、金属組織のチェックなど多用途。設定は前面パネルのボリューム1つで行う仕組みで、バー材料、ベアリング、自動車部品、ボルト、新金属材料などのあらゆる分野に適応する。
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