製品カタログ・資料
- 製造現場向け自動搬送ロボット AspinaAMR150L|26年8月受注開始
ファイル形式:pdf ファイルサイズ:0.47MBASPINAは、製造現場向けに搬送工程を自動化する自律走行搬送ロボット『AspinaAMR』の新モデルとして、 『AspinaAMR150L』を開発しました。 台車をリフトアップした状態でも幅800mmの通路を走行できるスリム設計とすることで、 人が台車を押して搬送していた工程をそのまま自動化することができます。 さらに、最大150kgの可搬重量に対応し、 部品から完成品まで製造現場の様々な搬送工程に適用できます。
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会社情報

ASPINAは各分野でトップシェアの小型モータ・精密機器を開発・製造しているグローバルメーカーです。DCブラシレスモータやステッピングモータ、ブロワ・ファンモータ、各種アクチュエータ、ロボティクス関連製品を世界各地に販売しています。
ASPINA・シナノケンシ(株)
パートナー企業の課題を解決するカスタム製品の開発・製造を得意とし、産業機器・家電・住設・自動車・医療・福祉分野で使われています。さらに、製品を1台から購入可能なカタログ品も揃えています。
〒 386-0498 上田市上丸子1078
https://jp.aspina-group.com/ja/詳細はこちら







































■『AspinaAMR150L』の主な特長
1.台車・棚を載せた状態で幅800mm 通路に対応、現場を大きく変えずにそのまま導入
2.作業者の流れに合わせた滑らかな走行で、現場の動線を変えずに運用できる設計
3.生産設備やエレベータとの連携など、運用の変化に合わせて支え続ける拡張性
4.開発からサポートまで国内一貫体制、運用中も現場に合わせた継続的なサポートで安心
詳しくは資料をダウンロードいただくか、関連リンクから特設ページをご確認ください。