製品ナビは、工業製品からエレクトロニクス、IT製品まで、探している製品が見つかります

現場帳票システム カミナシ レポート

株式会社カミナシ

最終更新日:2025/12/24

このページを印刷
  • 現場帳票システム カミナシ レポート
業務効率化と生産性向上までを支援するDXツール
【カミナシ レポート】は、製造現場のあらゆる帳票をアプリ化し、現場の可視化と効率化を実現するクラウドサービス。現場・管理者双方の業務効率化の実現、属人化の解消をするとともに、データ活用による生産性向上まで支援するDXツールで、日報・点検・品質管理・衛生管理や、作業マニュアルなどに活用可能。ITのスキルや経験がなくても運用でき、現場に最適化されたデジタル帳票を作成。分かりやすい直感的なデザインのため、誰でも迷わず業務を遂行できる。現場のむだを削減し、環境改善に貢献。HACCP・ISO・IATFなどの認証対応も効率化できる。

その他の情報

    ■「カミナシレポート」は現場で使う帳票をペーパーレス化し、従業員と管理者の生産性を高めるクラウドサービスです。

    品質管理システム「カミナシ」は、現場で使うチェックシートをペーパーレス化します。
    日報・点検・品質管理・衛生管理や、作業マニュアルなどで活用いただいています。
    HACCP・ISO・IATFなどの認証対応も効率化できます。製造工場の管理者をしていた代表の経験のもと、新入社員、外国人従業員、高齢者でも使えるようなデザインや操作性を意識して作られています。
    また、現場で環境改善ができるように手厚いカスタマーサポートが整っています。

動画

製品カタログ・資料

現場帳票システム「カミナシ レポート」
現場帳票システム「カミナシ レポート」

ファイル形式:pdf ファイルサイズ:4.85MB【カミナシ レポート】は、製造現場のあらゆる帳票をアプリ化し、現場の可視化と効率化を実現するシステム。現場・管理者双方の業務効率化の実現、属人化の解消をするとともに、データ活用による生産性向上まで支援するDXツール。

会社情報

株式会社カミナシ

カミナシは、さまざまな現場で働くノンデスクワーカーのために存在しています。ノンデスクワーカーの多くの現場ではいまだに紙を使用した業務が行われ、ペーパーレス化が進んでいません。デジタル社会にあって膨大な時間と労力と紙をロスしているのです。現場の紙をなくし、非効率な作業をなくすこと。そしてノンデスクワーカーが才能を存分に発揮できる環境を作ること。その実現を目指してカミナシは挑戦を続けています。

株式会社カミナシ
〒 101-0045  千代田区神田鍛冶町3丁目7 神田カドウチビル 3F
電話 : 03-6206-0374

https://kaminashi.jp/
詳細はこちら

現場帳票システム カミナシ レポートのお問い合わせ

お問い合わせはこちら
企業ロゴ

企業基本情報

社名:
株式会社カミナシ
住所:
〒 101-0045
千代田区神田鍛冶町3丁目7 神田カドウチビル 3F
Web:
https://kaminashi.jp/
TEL:
03-6206-0374

おすすめ情報

  • ≪技術資料 e-book 設備保全DXがわかるハンドブック3点セット≫

    本資料は、「現場DXを成功に導く3つのステップ」の紹介資料や導入事例集をセットにしたe-book。現場のDX推進に役立つ情報や導入事例を紹介。掲載内容は、カミナシの機能や特長を解説した「サービス紹介資料」、製造現場のDXが進まない理由や、DX推進の具体的な方法などを紹介する「現場DXを成功に導く3つのステップ」のほか、カミナシの導入により記録・点検用の紙を年間約5万枚削減した企業や年間約50日分の業務時間削減を実現した企業など3社の事例を掲載した「設備点検DX事例集」など。

  • ≪資料 失敗しない製造業DX≫

    本資料は、組織論の観点からDX成功の秘訣、人材育成、企業文化の醸成、および確実な成果につながる具体的なステップについて解説。製造業においてDXを力強く推進し、確かな成果を創出するための組織論に焦点を当てている。特に、DX推進の成否を分けるプロジェクト体制の構築、外部からの採用が困難な中での社内DX人材の育成、および変革を牽引する経営陣の揺るぎないコミットメントと推進者への正当な評価という、三つの核心的なテーマを深掘り。これらの要素がいかに連携し、DXという航海を成功に導くのかについて、具体的な事例をまじえながら解説している。

  • ≪技術資料 自動車産業の品質管理ガイド≫

    本資料は、IATF 16949の攻略方法を紹介する技術資料。目次については下記を参照。
    ■IATF 16949の基本情報
    ■「プロセスアプローチ」と「コアツール」
    ■IATF 16949の認証取得のために行うこと
    ■IATF 16949の取得、運用を効率化するために