企業基本情報
- 社名:
- メトラー・トレド(株)
- 住所:
- 〒 110-0008
台東区池之端2-9-7 池之端日殖ビル6F
チタン製シャフトpH/ORPセンサ InPro4880i
最終更新日:2026/02/01
このページを印刷仕様
| 用途 | 過酷な化学アプリケーション向けpH/ORP測定 |
|---|---|
その他の情報
- ■ISM(「インテリジェントセンサーマネジメント」)
メトラー・トレドの新しい革新的なデジタル「インテリジェントセンサマネジメント」コンセプトは「プラグ&メジャー」機能を提供します。 ISMは、プロセス分析システムの初期設置からメンテナンス、センサ交換などの運用を簡素化し改善します。 ISM技術は、プロセス信頼性を向上するだけでなく、自己診断機能、低メンテナンス性などによりセンサー故障のリスク削減を実現します。
■幅広い温度範囲に対応し、高い動作圧力を実現
広範囲な温度範囲において、高い圧力での使用が可能。
■平面形の電極先端で、プロセス安全性を向上
フラットなガラス膜および液アース機能を持ち、粒子やファイバーが含まれる媒体に最適な選択です。 グラウンドループは液アースで回避でき、診断ツールとしても使用可能。
■溶液接地 (SG) オプション
SG機能を電極ボディまたはpH電極の測定ポイントに被覆し、接地を改善し静電干渉のリスクを効果的に排除します。 また、診断機能が向上し、pH/redoxの平行測定が可能。
動画
製品カタログ・資料
- 【技術資料】pHワークフローの最適化
ファイル形式:pdf ファイルサイズ:1.71MBpH値は、化学、生物学、農業、食品、医療関連のほぼすべてのラボで測定されており、対象サンプルは多岐にわたります。pHの測定結果は、原材料、半製品、最終製品の一般的な品質を示す、最も重要な指標の1つとして役立ちます。食品や飲料では、顧客体験に直接影響を与え、医薬品の場合は有効性に影響を与えます。 多くの場合、pHの測定は計量同様、ラボのワークフロー全体の中の1工程として実施されます。pH結果は日常業務を滞らせないように、迅速かつ容易に取得されなければなりません。本書でご紹介する7つのステップに従うと、pH測定値を数分以内、場合によっては1分以内に取得できるようになります。
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会社情報

メトラー・トレドは、研究開発、品質管理、製造、物流、小売業に存在するさまざまなアプリケーションに対して精密機器とサービスを提供するグローバル企業。メトラー・トレドの「産業用はかり・計量ソリューション」「製品検査ソリューション」「貨物の寸法測定、計量、識別ソリューション」が、お客様のバリュー・チェーン全体を通して測定ソリューションを提供します。
メトラー・トレド(株)
〒 110-0008 台東区池之端2-9-7 池之端日殖ビル6F
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