太陽光発電 モニタろうシリーズ SUN-CTAMP
最終更新日:2026/04/30
このページを印刷その他の情報
- アナログセンサ: ACクランプセンサーを使用
測定入力信号仕様: AC 2系統
データロガー機能: 1年間の発電量(月・日単位)で記録
使用湿度温度範囲: 温度0~+40℃、湿度30~85%RH(結露無きこと)
外形寸法: W200×D120×H60mm
付属品: ACクランプセンサー(2個)、USB2.0ケーブル(2m)
製品カタログ・資料
- 太陽光発電 モニタろうシリーズ SUN-CTAMP
ファイル形式:pdf ファイルサイズ:1.35MB【概要】 SUN-CTAMPは、太陽光発電の発電電力をCTセンサーで測定しデータを保存する装置です。 パソコンと接続することで保存したデータの読出・解析を行い、日報や月報トレンドグラフを表示することができます。 また、パソコンから大型テレビ等に接続し、デザイン画面で現在の発電量や累積発電量を表示することもできます。 【特長】 ◎どの太陽電池メーカーでも接続OK!(アナログ接続) ◎データロガー機能。年間発電量チェックソフト付属 ◎計測対象のスペックに応じて、ACクランプセンサー(50A、100A、250A、500A)を選択 ◎USBから電源供給
関連製品カタログ・資料
会社情報

当社は、1978年の創立以来エネルギー分野・情報通信・自動車業界を中心に多くの計測器を開発販売してきました。最近は、次世代エネルギーであります太陽電池業界に寄与できる測定器を多く製品を開発しまいりました。
新栄電子計測器(株)
長年蓄積されたハードウェア技術とソフトウェア技術を融合した製品開発を得意としております。
創業から培ってきた豊富なデータと確かな技術力で、顧客ニーズを的確に捉えた安全・安心な製品を提供します。
また、計測のスペシャリストだからこそできる柔軟な発想でお客様の要望にもお答えします。
〒 252-0816 藤沢市遠藤2636
電話 : 04-6688-3030
https://shin-ei.ne.jp/詳細はこちら














































