技術資料 西オーストラリア州の重工業がダイレクト半導体レーザ技術のメリットを活用
最終更新日:2025/05/16
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- お客様事例 西オーストラリア州の重工業がダイレクト半導体レーザ技術のメリットを活用
ファイル形式:pdf ファイルサイズ:1.73MB本資料は、「Coherent 10kWダイレクト半導体レーザ」を使って鉱業、建設、エネルギー産業用部品の効率的かつ高速なクラッディング(肉盛り)を行うAPEX ETG社の事例を紹介した技術資料。レーザクラッディング(肉盛り)システムは広い範囲の寸法で容易に矩形に形成することができる自由空間(ファイバー結合ではなく)のビームを生成。ビーム伝送光学系を変えるだけで、幅:1~12mm、長さ:6~36mmまでのビームが得られる。また、Coherentは、加圧式と重力式の両方のパウダーノズルも用意しており、高溶着速度のクラッディング(肉盛り)に対応。
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会社情報

Coherent Corp.は、産業、通信、エレクトロニクス、装置組込み市場向けの材料、ネットワーク、レーザのグローバルリーダーです。本社はペンシルベニア州サクソンバーグにあります。1971年、産業用レーザの高品質な材料と光学部品を製造するために設立されました。現在では、世界20か国以上で事業を展開しています。
コヒレント・ジャパン株式会社
Coherentは、「より安全で、より健康的で、より身近で、より効率的な世界を実現する」というミッションを追求しながら、市場のメガトレンドに対応するイノベーションの実現に注力しています。材料からシステムに至るまで、画期的なテクノロジーを通じて市場のイノベーターに未来を定義する力を与える会社です。
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