自社開発カメラ開発・製造
最終更新日:2022/07/26
このページを印刷高速移動被写体や夜間の移動被写体も鮮明に撮影、カメラ開発の全工程を受託
プラックスでは、カメラ開発の全工程(仕様制定、部品選定、FPGAの設計と開発、回路設計、アートワーク、部品実装、筐体設計、筐体制作)を自社内で行っている。自社開発カメラは、グローバルシャッター機能CMOSセンサを搭載しており、高速移動被写体をぶれずに高解像度で撮影できる。また、撮影フラーム内でストロボを複数回点灯させることで、ストロボでも違和感のない照明が可能で、夜間の移動被写体も鮮明に撮影。特許取得済み。工業用内視鏡カメラ開発やストロボ対応監視カメラ開発も予定している。
















































