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超小型ダイナミックシェーカー Qsources Qlws LightWeightShaker
最終更新日:2023/08/03
このページを印刷高分解能フォースセンサ内蔵、コンパクトなサイズで再組み立て・設置が容易
【Qlws LightWeightShaker】は、実験モード解析のための自己サスペンディング型、自己調心型ダイナミックデカップリング電磁加振器。限られたスペースで一貫した再現性のある構造加振を実施するために、Qsources社が特別に開発。特許取得済みのデカップリングサスペンションは、被測定物への質量と剛性を最小限に抑えながら、高い加振密度を可能にする。フォースカップと加振器本体の2つのパーツで構成され、分離・再組み合わせが容易。フォースカップを測定物に接着剤で接着し、加振器本体をフォースカップにはめ込むだけで、あらゆる角度で加振することができる。加振器にフォースセンサを内蔵しているため、一貫して正確なFRF、伝達関数、インパルス応答のデータ取得が可能。複数のフォースカップを測定物に取り付けることで、エネルギー入力を増加させ、すべてのモードを効果的に加振できる。また、ポリテック社製3Dスキャニング振動計「PSV-3D」と併用すれば、MIMO解析を容易に実施できる。
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製品カタログ・資料
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ファイル形式:pdf ファイルサイズ:1.63MBQsources の Qlws LightWeightShaker は、限られたスペースでモード試験や一貫した再現性のある構造物の加振を行うために特別に開発された、自己支持型、自己調心型のダイナミック電磁加振器です。







































