レーザーフラッシュ法熱物性測定装置 DLF
最終更新日:2017/08/30
このページを印刷幅広い熱特性を持つ材料の比熱容量と熱伝導率を測定
【DLF】は、広い温度範囲にわたって熱拡散率を測定するレーザーフラッシュ法熱物性測定装置。優れた正確度と精度を兼備。すべてのシステムにおいて、生産性が数倍向上し、比熱容量測定が改善した多検体試験機能が含まれる。モジュラー構造で柔軟性が高く、ニーズの変化に合わせてほかの環境モジュールや光源モジュールを追加できる。1200℃まで対応する卓上型の「DLF 1200」や、1600℃まで対応する自立型の「DLF 1600」などを用意。















































