製品カタログ・資料
- 電波暗箱・シールドボックス 総合カタログ
ファイル形式:pdf ファイルサイズ:9.47MB当社の電波暗箱・シールドボックスを網羅した総合カタログです。 電波暗箱とシールドボックスの違いは、シールド(遮蔽)された空間の内部に、電波を反射させないための電波吸収体を貼った空間(箱)であるかどうかです。 ・電波吸収体を貼った箱:電波暗箱 ・電波吸収体を貼っていない箱:シールドボックス 昨今、さまざまな"モノ"がネットワークに繋がるIoT(Internet of Things)時代が到来し、多くの電子機器・機械・その他の"モノ"は、無線通信を利用してネットワークに接続されるようになりました。IoTデバイス(モノ)は多様化されることから、無線性能の評価にはOTA(Over the Air)試験が必要となります。 5G、WiFi、V2X、LPWA等、用途・周波数も様々です。特に無線通信機器の場合、技術基準適合証明(技適)を取得していない製品は、違法な電波を撒き散らさないためにも電波暗箱を用いる必要があります。 弊社では、大小合わせて30種類以上の電波暗箱(シールドボックス)を標準ラインアップし、東京八王子の自社工場で、職人が1台1台、確かな技術で製造を行っております。 勿論、既製品のカスタマイズや新規での特注品製作も承っております。
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