ピコプランクトンカウンタ 据え置きタイプ XL-10A
最終更新日:2017/03/14
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【XL-10A】は、今まで困難であった塩素処理後のピコプランクトン測定を実現するカウンタ。特有の波長である紫外レーザを生物粒子に照射し、細胞内の自家蛍光物質(クロロフィルα)が発する微弱な蛍光を検出することで、染色などの前処理なしでピコプランクトンの数と大きさを短時間で測定できる。
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