ソーラーパネル点検装置 ソラメンテ-Z(モデルSZ-200)
最終更新日:2017/02/23
このページを印刷太陽光発電所の故障ストリングを特定
【SZ-200】は、発電所内のケーブル配線やパネル配置などによるノイズ成分をカットする独自の信号送信技術を実装した「インピーダンス測定法」を新たに採用。ストリング単位でのパネル故障の有無をより正確に判断できる点検装置。大型の表示画面と新機能の自動測定や測定個所の自動ナンバリングにより作業者の負担を大幅に低減する。
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