バイオディーゼル燃料用ドライプロセスユニット
最終更新日:2014/02/01
このページを印刷面倒な洗浄工程の手間と製造時間の短縮を実現
【バイオディーゼル ドライプロセスユニット】は、既存のバイオディーゼル燃料(BDF)製造装置に後付けでつなぐだけで洗浄工程が不要になり、汚水を出さないクリアな製造工程を実現できる装置。既存のBDF製造装置につなぐだけでドライプロセス(乾式、洗浄工程なし)に容易にグレードアップできるうえ、イオン交換樹脂を採用しているので同時にBDFの純度を高め、品質が向上する。さらに、排水処理費用もなくなるため、大幅なコスト削減を実現できる。外形寸法:W600×L900×H1400mm、電気容量:100×単相 200W、ポンプには200℃までの耐熱性を持つトロコイドポンプを採用。オプションで移動式キャスターを用意している。















































